カテゴリ:後志地方( 26 )

道の駅 230ルスツ/留寿都村

2018年7月24日(火)



c0378174_11485590.jpg
道の駅 真狩フラワーセンター】の後は、【留寿都村】の国道230号沿いにある【道の駅 230ルスツ】へ行って来ました。もう何度も訪問している道の駅ですね。



「蝦夷富士」と呼ばれる【羊蹄山】を眺望できる絶景地に位置する【道の駅 230ルスツ】。併設する【ルスツふるさと公園】の多目的芝生広場、遊戯広場で思う存分自然と親しむことができる。 また、【農林水産物直売所】では、【留寿都村】でとれた新鮮な野菜を販売している。休日は大勢の人で賑わう人気の道の駅なんです(´ω`)


c0378174_11490305.jpg
道の駅裏手にある【ルスツふるさと公園】。この広大な自然に包まれたロケーションがたまらない(=ω=)


※記事 モコ平



道の駅 230ルスツ
●住所 北海道虻田郡留寿都村字留寿都127番地
●電話 0136-47-2068
●営業時間 9:00~18:00(4~10月) 9:00~17:00(11~3月)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-27 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 真狩フラワーセンター/真狩村

2018年7月24日(火)



c0378174_14533688.jpg
羊蹄山の湧き水】&【湧水の里】で名水を汲んで来た後は、同じく【真狩村】の「光エリア」にある【道の駅 真狩フラワーセンター】へ行って来ました。初訪問ですがブログで扱うのは2回目になります。



c0378174_14534416.jpg
平成9年、花きの生産振興、花をテーマとした観光拠点とすることを目的にオープンした【真狩フラワーセンター】は、4月28日に【道の駅 真狩フラワーセンター】としてリニューアルオープン。【ニセコ町】と【留寿都村】を結ぶ道道岩内洞爺線の中間に位置し、北に【羊蹄山】を望み、約4万㎡の敷地内に、センターハウス、ガラスハウス、円形ハウス、トイレ棟、多目的施設などの施設と、花壇や芝生広場などを配置し、花に囲まれた癒しの空間を提供している。 花にこだわり、鉢花やユリ切り花の販売、加えて、四季折々に、食用ゆり根、馬鈴しょなどの自慢の農産物を販売。また、施設内にはあの演歌界の大御所である「細川たかし」大先生のコーナーは必見(´ω`)


※記事 モコ平



道の駅 真狩フラワーセンター
●住所 北海道虻田郡真狩村字光8番地3
●電話 0136-48-2007
●営業時間 9:00~18:00(4月下旬~10/31) 9:30~16:30(11/1~4月下旬)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-26 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

湧水の里/真狩村

2018年7月24日(火)



c0378174_20441683.jpg
名水うどん 野々傘】でうどんを食べた後は、【真狩村】の【羊蹄山の湧き水】の敷地内にある【湧水の里】へ行って来ました。初訪問ですがブログで扱うのは2回目になります。



c0378174_20442910.jpg
c0378174_20443880.jpg
道道66号岩内・洞爺線沿いにある【羊蹄山の湧き水】は、その名の通り【羊蹄山】がもらたした名水スポット。その豊富な湧き水を惜しげもなく使用して豆腐を作っているのが同敷地内にある豆腐工房【湧水の里】。美味しい水と豆腐を求め連日人の絶えない人気店(スポット)なんです(´ω`)


c0378174_20444849.jpg
名水鶴の子わらび餅 350円。

「羊蹄山の湧き水」と、道南をルーツとする大豆「鶴の子」を惜しげもなく使用したわらびもち。わらびもち自体は非常に優しい味だが、本葛使用の黒みつをかけると甘さがプラスされまた違った味に(´¬`)


c0378174_20445663.jpg
ここの名水スポットは駐車場から近く、水汲みしてる人が大勢いました。てか、以前名水で洗車してる人がいると聞いた事があるけど、たしかにここなら洗車してる人がいてもおかしくないかもw


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



湧水の里
●住所 北海道虻田郡真狩村字杜217-1
●電話 0136-48-2636
●営業時間 8:00~18:00(4~10月) 8:30~17:00(11~3月)
●定休日 火曜
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-25 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

名水うどん 野々傘/京極町

2018年7月24日(火)



c0378174_15374546.jpg
道の駅 名水の郷きょうごく】&【ふきだし公園】で自然を満喫してきた後は、同じく【京極町】の「更進エリア」にある【名水うどん 野々傘】へ行って来ました。初訪問ですがブログで扱うのは2回目になります。



c0378174_15375303.jpg
湧水で有名な【京極町】にある【名水うどん 野々傘】はその名の通り名水を使用した作った手打ちうどんが人気のお店。遠方から訪れるお客さんも多く、日によっては駐車場があふれることも珍しくないとか。また店前方には雄大な羊蹄山が見えるロケーションスポットでもあるんです(´ω`)


c0378174_15380101.jpg
鶏天ぶっかけ 950円。

店主が修行した大阪の有名店【釜たけ】がルーツの冷たいおうどん。道産小麦100%のうどんは鰹や昆布からとった風味豊かな甘目のつゆと相性がとても良くツルツルと食が進みます。とゆーか、つゆが想像以上に甘いッ!! 甘いとは聞いていたけどここまでとは。鶏天はサクサクジューシィでウマイやつです(´¬`)


c0378174_15381217.jpg
梅ぶっかけ 800円。

こちらは高級南高梅が上にのったシンプルなぶっかけうどん。梅の酸味と塩味が甘目のつゆと良く合います。


c0378174_15381978.jpg
野菜天ぷら盛り合わせ 450円。

内容は、ズッキーニ、ブロッコリー、なす、ピーマン、長芋、の5種。その日に採れた新鮮な野菜を使用しているのでどれもこれも美味しい。中でもズッキーニの天ぷらがお気に入り(´¬`)


c0378174_15383068.jpg
平日に行ったのにもかかわらず入店まで約1時間待ちでした。味良し、雰囲気良し、ロケーション良し。うーむ、さすが超絶人気うどん店ですねぇ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



名水うどん 野々傘
●住所 北海道虻田郡京極町更進466-5
●電話 0136-42-2381
●営業時間 11:00~14:30(平日) 11:00~15:00(土日祝)
●定休日 月曜
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-24 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

道の駅 名水の郷きょうごく ふきだし公園/京極町

2018年7月24日(火)



c0378174_19265250.jpg
道の駅 望羊中山】で軽く新商品を食べてきた後は、【京極町】の「川西エリア」にある【道の駅 名水の郷きょうごく】&【ふきだし公園】へ行って来ました。もう何度目の訪問になるかわかりませんがブログにUPするのは初になります。

c0378174_19264407.jpg
c0378174_19263509.jpg
c0378174_19262086.jpg
c0378174_19261264.jpg
c0378174_19260271.jpg
c0378174_19255479.jpg
c0378174_19254195.jpg
c0378174_19253384.jpg
c0378174_19252490.jpg
c0378174_19251577.jpg
京極町】と【倶知安町】を結ぶ「道道京極倶知安線」に位置し、【ふきだし公園】は環境庁の名水百選に選ばれた「羊蹄のふきだし湧水」があり、名水を求める多くの人々が訪れる。公園内には、名水プラザ、三角ステージ、トイレ棟、販売施設、遊具などの施設や芝生広場などを配置されており、連日多くの観光客で賑わう。付近には温泉やパークゴルフ場、キャンプ場などがあり、非常に集客力の高い道の駅なんです(´ω`)


天気の良い日はホント素敵に過ごせるナイスな公園ですよね。ポリタンクを何個も持って行きましたが、名水の汲めるポイントが駐車場から遠いので別の名水ポイントで汲む事にしました。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 名水の郷きょうごく
●住所 北海道虻田郡京極町字川西45番地1
●電話 0136-42-2292
●営業時間 8:00~18:00(5月~10月) 8:00~17:00(11月~4月)
●定休日 年末年始(12月31日~1月2日)
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-23 20:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 望羊中山/喜茂別町

2018年7月24日(火)



c0378174_18565506.jpg
この日は【喜茂別町】の【中山峠】にある【道の駅 望羊中山】へ行って来ました。もう何度目の訪問になるかわからんぐらい来てますね。

年間約400万人の旅行者が訪れるという、【中山峠】の頂上にある【道の駅 望羊中山】。この駅は蝦夷富士とよばれる「羊蹄山」が見える絶好のポイントにあり、天気のいい日には、山頂の残雪と青空とのコントラストがまぶしいほど美しく見える。また、全国的に有名な名物「あげいも」や、「観光トイレ」の素晴らしい設備なども訪れる人々の話題を呼んでおり、長いドライブの疲れを癒す駅として人気が高い道の駅なんです(´ω`)


c0378174_18570930.jpg
c0378174_18572055.jpg
チージャ(6個入) 350円。

中山峠】に来たら必ずといっていいほど食べるのが名物の「あげいも」。もちろん「あげいも」を購入するつもりだったのですが、このとき「チージャ」という新商品(?)を見つけてしまったので買ってみる事に。カリカリホクホクに揚がったジャガイモ団子の中にトロトロに溶けたチーズが入った一品。常識的に考えてどう見ても間違いなく美味しいヤツです。あげいもほどのボリュームはないですが、今後コイツが人気商品になる事でしょう。ウメェッ!!(´¬`)


c0378174_18572900.jpg
道の駅 望羊中山】から「羊蹄山」が見える絶好のビュースポット。若干雲に隠れちゃってるけど気にしない。若い時はこのアスパラモニュメントにのぼったりして写真を撮ったなぁww


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 望羊中山
●住所 北海道虻田郡喜茂別町字川上345番地
●電話 0136-33-2671
●営業時間 8:30~17:30
●定休日 無休
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-22 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 いわない/岩内町

2018年8月15日(水)



c0378174_08090415.jpg
道の駅 シェルプラザ・港】で小休憩をした後は、【岩内町】の「万代エリア」にある【道の駅 いわない】へ行って来ました。初訪問になります。

c0378174_08091232.jpg
c0378174_08092273.jpg
旧【国鉄岩内駅】の跡地につくられた【岩内マリンプラザ】が【道の駅 いわない】に進化。ヨットをイメージしたガイドセンターたら丸館を中心に、木田金次郎美術館や岩内地方文化センター、岩内町のシンボルであるカリヨンモニュメント、噴水など水・光・音をモチーフにした美しい公園などがある。中でも人気を集めるのは、平成6年に完成した【木田金次郎美術館】で、岩内港や岩内山など力強いタッチで描いた作品が約100点収録されている。観光案内所では、岩内町の食事やおみやげ情報はもちろん、後志管内の情報を教えてくれる(´ω`)


c0378174_08093036.jpg
たら丸焼き 130円。

岩内町】のご当地キャラクター「たら丸くん」をモチーフにしたたい焼き系スイーツ。岩内海深層水を使用したという生地は非常に薄く、中には十勝産のあずきで作った餡子がびっしり。焼き立てはさっくさくだが、時間がたつともっちもち食感に。甘すぎないので、自分でも食べられる美味しいヤツです(´¬`)


この日は【道の駅 いわない】の敷地内で何かのイベントが開催されていたんですが、激しい雨のせいでお客さんはほとんどいなかったんですよ。天候が良ければもっと楽しめたと思うんですけど(´Д`;) たら丸くんファンとしては再訪問しないといけない道の駅ですねぇ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 いわない
●住所 北海道岩内郡岩内町字万代47番地4
●電話 0135-63-1155
●営業時間 9:00~18:00(4月~10月) 9:00~17:30(11月~3月)
●定休日 無休(5月~10月)、毎週月曜日(11月~4月) 年末年始(12/31~1/5)
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-17 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 シェルプラザ・港/蘭越町

2018年8月15日(水)



c0378174_19242773.jpg
ハセガワストア 七重浜店】でランチ(車中飯)をした後は、【蘭越町】の「港町エリア」にある【道の駅 シェルプラザ・港】へ行って来ました。初訪問になります。

c0378174_19243787.jpg
道の駅 シェルプラザ・港】は、美しい日本海沿いを走る国道229号線沿いに位置し、海岸線でもひときわ目を引く貝の形をイメージしたユニークな【貝の館】に隣接している。物販コーナーでは、山の幸を素材に美味しさを引き出した加工品などお土産を多数販売。また、世界の珍しい貝も販売しており、アクセサリーやインテリアなどにぴったり。人気の高いドライブコースである「追分ソーランライン(国道229号)」上にあるので日本海の心地よい潮風を満喫できる道の駅なんです(´ω`)


道内の市町村で道の駅が2箇所ある町って【蘭越町】と【美瑛町】ぐらい? 今回はコースの都合上【道の駅 シェルプラザ・港】にしか立ち寄れなかったけど、機会があればもうひとつの【道の駅 らんこし・ふるさとの丘】にも行ってみたい。


※記事 モコ平



道の駅 シェルプラザ・港
●住所 北海道磯谷郡蘭越町港町1402番地1
●電話 0136-56-2700
●営業時間 9:00~17:00(通常) 9:00~18:00(GW、お盆期間中7月・8月の土・日・祝)
●定休日 火曜(11月~3月、祝日の場合は翌日) 年末年始
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-11-16 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

酒処 ふじりん/小樽市

2018年2月18日()



c0378174_20172803.jpg
小樽雪あかりの路20】を短時間で見学してきた後は、同じく【小樽市】の「花園エリア」にある【酒処 ふじりん】へ行って来ました。初訪問になります。

「小樽花園商店街」周辺にある【酒処 ふじりん】は、和の風情が漂う落ち着いた店内で、地元でも評判の美人ママさんが作る料理と、「獺祭」や「14代」などといった日本酒や、プレミア焼酎を楽しめる隠れ家的居酒屋。週末は常連さんや地元民で満席になることの多い超人気店なんです(´ω`)


c0378174_20173790.jpg
ハイボール 450円。
お通し ???円。

日本酒がウリとの事でしたが、とりあえず1杯目はハイボールからのスタート。お通しはポテトサラダときんぴらごぼう。どちらも手作り感満載で優しいお味。


c0378174_20174665.jpg
ネバネバ豆腐 400円。

豆腐の上にオクラと納豆が乗った酒肴。こーゆうシンプルな料理もたまには良いモンです。間違いなく美味しいしねぇ。


c0378174_20175640.jpg
牛すじ 300円。
岩のり 200円。

おでんのダシといえば昆布や鰹節でとるけど、【酒処 ふじりん】のダシはひと味違います。通常のダシに地元【かま栄】のかまぼこをふんだんに使った極上のダシが効いてるんですよ。もう、マジで深みと旨味がハンパない! 熱々の牛すじと岩のりのコンビネーションおでんが超絶冷え切ったカラダに染み渡ります。ウメェよ!!(´¬`)


c0378174_20180697.jpg
自家製ザンギ 680円。

揚げたてのザンギはかなり大ぶりでボリューミィ。あっさりめな味付けでママさんの優しさがうかがえる一品。


c0378174_20181730.jpg
日本酒(八海山) 850円。

ここでハイボールから日本酒へスイッチ。チョイスした銘柄は【新潟県】が誇る超メジャー酒の八海山の純米吟醸。口当たりも良くスッキリしていて飲みやすい日本酒ですねぇ。


c0378174_20182657.jpg
玉子 160円。
じゃがいも 160円。

おでんの第2弾は玉子と、おでんの具材としては珍しいじゃがいもをオーダー。甘味のあるじゃがいもに、上記でも説明した極上のダシが染み込み、この上ない美味しさに(´¬`)


小樽雪あかりの路20】の会場からモサモサ降り続く雪の中を歩き、あまりの寒さで逃げ込むように入ったお店がこの【酒処 ふじりん】。事前に調べたワケではなかったのですが、地元では超人気店だったようです。料理もお酒も美味しいのはもちろん、美人ママさんの接客にかなり癒されました。なかなか行く機会はないですが、是非とも再訪問したい一軒です。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



酒処 ふじりん
●住所 北海道小樽市花園1丁目8-24 2F
●電話 0134-22-8666
●営業時間 17:30~23:00
●定休日 火曜(変更有り)
●駐車場 無し


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-10-22 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

小樽雪あかりの路20/小樽市

2018年2月18日()



c0378174_18305357.jpg
田中酒造 本店】でホットドリンクを飲みカラダを温めた後は(スグに冷えたけど)、「手宮線会場」で開催されていた【小樽雪あかりの路20】へ参加してきました。ブログにUPするのは2回目ですが初参加になります。



c0378174_18322183.jpg
c0378174_18321028.jpg
c0378174_18315702.jpg
c0378174_18313834.jpg
c0378174_18312810.jpg
c0378174_18312016.jpg
c0378174_18310413.jpg
c0378174_18311194.jpg
平成11年2月に市民有志により始まった【小樽雪あかりの路】は、キャンドルの灯火が古い街並みを優しく照らす幻想的なイベント。夕暮れ時から辺りが真っ暗になる時間まで、空の色や天候によって雰囲気をかもし出すため、毎日違った表情を楽しめる。運河会場、手宮線会場をメーン会場に開催され、運河の水面で瞬く古い漁具をモチーフにした浮き玉キャンドル、手宮線会場の柔らかな光がともるスノーキャンドル、オブジェなど、多くがボランティアの手作業によるもの。朝里川温泉会場や天狗山会場などの、あかりの路会場も人気があり、ろうそくの温かなあかりが来場者をもてなしてくれる。


c0378174_18322904.jpg
会場内では炭火で焼いたジャガイモを無料配布してました。これは嬉しいサービス(=ω=)


もうホント幻想ファンタジーな感じで凄く綺麗なんですよ。綺麗なんですがモサモサ降り続く雪と凍えそうな寒さに負け写真を撮り終えたら即時撤退! 【北海道】の冬をナメちゃアカンね(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2018-10-21 18:00 | 後志地方 | Comments(4)