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カテゴリ:胆振地方( 21 )

きのこ王国/伊達市

2019年4月28日()



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伊達市】にある【三階滝公園】でマイナスイオンを浴びてきた後は、同エリアにある【きのこ王国 大滝本店】へ行ってきました。ここはもう訪問しまくりです。



きのこ王国】は大滝村の名産品のきのこの製造販売、加工品販売などを手掛ける一方、きのこを使った料理を提供する大型商業施設。名物のきのこ汁は年間60万食を売れ行きを見せる超人気っぷり。観光バスも停車が可能な大型駐車場を備え、道の駅に匹敵する施設となっているんです(´ω`)


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きのこ汁 108円。
きのこ炊込みおにぎり 300円。

きのこ王国】を訪れるほとんどの人が注文するという「きのこ汁」は、しいたけ、しめじ、舞茸など具沢山で、まさに食べるみそ汁。きのこの出汁と旨味がたっぷり出ていてうんまい! もちろん「きのこ炊込みおにぎり」もきのこエキス全快で美味しいヤツです。この組み合わせは間違いない。


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わかさぎときのこ天ぷら盛り合わせ 500円。

いつもなら「きのこ天ぷら」を注文するんですが、今回はこんな美味しそうなコンビネーション天ぷらを見つけてしまったのでコレをオーダーしてみました。もちろんきのこは大滝産で、わかさぎは洞爺湖産なんだそーな。きのこ天の実力は知っていましたが、わかさぎ天が予想を遥かに上回る大きさで、両方合わせてかなりボリューミィでした。熱々サクサクでうましッ!(´¬`)


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冷たいきのこそば 780円。

前回訪問時にも食べているので安心しきっていたんですが、そばが生茹で芯が残っており、とてもじゃないけど食べれるよーなシロモンではなかったです。当然作り直しを要求しようとしたら、そばを注文した当事者が「このまま食べる」と言ったのでクレームなどはしませんでした。お客さんも多く忙しいのはわかるけど、コレはマジでダメなヤツだ!(`Д´)=3=3


上記の説明文に「道の駅に匹敵する施設となっているんです」なんて書いたけど、正確には「匹敵」じゃなく「凌駕」かも…。だって【きのこ王国 大滝本店】の隣にある【道の駅 フォーレスト276大滝】が休館になってたんだモンッ!Σ(ΦДΦ;) 市の公式HPによると「施設の老朽化により建て替え」なんて書いてあるけど、たぶん【きのこ王国】に食われちゃったんだろうと思う人は少なくないハズ。「平成30年3月31日まで」と記載されてた休業期間も現在は「令和3年3月31日まで」に修正されてるしねぇ。てか、【道の駅 フォーレスト276大滝】のスタンプ目的で行ったのに押せないなんて(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



きのこ王国 大滝本店
●住所 北海道伊達市大滝区三階滝町637-1
●電話 0142-68-6270
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 無休
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2019-07-05 18:00 | 胆振地方 | Comments(0)

三階滝公園/伊達市

2019年4月28日()



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壮瞥町】の【道の駅 そうべつ情報館 i(アイ)】を出発した後は、【伊達市】の「大滝エリア」にある【三階滝公園】へ行ってきました。初訪問ではないんですがブログにUPするのは初になります。

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伊達市】【大滝区】にある【三階滝公園】は、四季それぞれに違った表情を見せる三段の層をなして落ちる滝と、壮観な渓流美を楽しめるのが最大の特徴。岩肌に砕ける水しぶきは深緑に映え、特に紅葉期の景観はすばらしいの一言。過去には「レストハウス」などがあったのだが現在は営業していない。昔と比べ廃れた感は否めないが絶景と癒しを求めコンスタントに観光客が訪れる穴場的人気観光スポットなんです(´ω`)


前回ここに来たのが2017年の道南旅行の帰り(そのとき写真は撮ったけどブログにはUPしなかった)。その前が【道の駅 そうべつ情報館 i(アイ)】同様20年以上前なんで軽3度目の訪問になるのか。今回はまだ春先だったので木々がイマイチだったけど、次回来るときは紅葉期を狙うべかな(=ω=)


※記事 モコ平



三階滝公園
●住所 北海道伊達市大滝区三階滝町
●電話 0142-68-6111
●営業時間
●定休日
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-07-04 18:00 | 胆振地方 | Comments(0)

道の駅 そうべつ情報館 i(アイ)/壮瞥町

2019年4月28日()



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伊達市】の【道の駅 だて歴史の杜】を出発した後は、【壮瞥町】の「町字滝之町」にある【道の駅 そうべつ情報館 i(アイ)】へ行ってきました。初訪問ではないんですがブログにUPするのは初になります。

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道の駅 そうべつ情報館 i(アイ)】は、湖と火山と温泉の町【壮瞥町】の総合情報発信基地として平成8年8月5日に道の駅として登録された。館内には【壮瞥町】の特産品であるりんごやトマトを使った加工品や野菜等を販売する「直売所」や、観光情報案内の「エコミュージアム・観光情報館」、町の歴史を知ることができる「火山防災学び館」が併設されている。また、ハッキリと「車中泊禁止」をうたっている道の駅でもあるんです。


前回ここに来たのってもう20年以上前になるかなー。当時はカーナビなどなく、たまたま偶然建物を発見したので入ってみたって感じ。今回はスタンプラリーの為の訪問だったけど、あらためて見ると周りの景色が凄く良かった(=ω=)


※記事 モコ平



道の駅 そうべつ情報館 i(アイ)
●住所 北海道有珠郡壮瞥町字滝之町384-1
●電話 0142-66-2750
●営業時間 9:00~17:30(4/1~11/15) 9:00~17:00(11/16~3/31)
●定休日 年末年始(12/31~1/5) 毎週火曜(11/16~3/31の祝日以外)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-07-03 18:00 | 胆振地方 | Comments(0)

道の駅 だて歴史の杜/伊達市

2019年4月28日()



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室蘭市】の【道の駅 みたら室蘭】を出発した後は、【伊達市】の「松ヶ枝エリア」にある【道の駅 だて歴史の杜】へ行ってきました。何度も訪問してるけど道の駅単体として記事を書くのは初になります。あと、この写真の右手側に道の駅本体があります。

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道の駅 だて歴史の杜】は、その名の通り【伊達市】の個性豊かな歴史と文化をアピールする情報発信基地として平成12年8月18日に道の駅として登録された。館内は広く、市内でとれた新鮮な野菜や水産物や加工食品など特産物が豊富に並び、土日や祝日になると大勢のお客が特産物を目当てにやってくる。ロケーションも立地も非常に良く、道内でもトップクラスに入る超人気道の駅なんです(´ω`)


道の駅 だて歴史の杜】といったらあのイベントははずせません! そう今ではすっかり定着した人気グルメ系イベント【だて食のフェスティバル】ッ!! 仕事の関係で数年行けてなかったのですが今年は絶対に行きたい!!\(;´д`)ノ

※記事 モコ平



道の駅 だて歴史の杜
●住所 北海道伊達市松ヶ枝町34番地1
●電話 0142-25-5567
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 年末年始(12/31~1/4)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-07-02 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)

道の駅 みたら室蘭/室蘭市

2019年4月27日()
2019年4月28日()



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やきとりの一平 中島本店】で美味しい室蘭やきとりを食べてきた後は、この日の宿泊地【道の駅 みたら室蘭】へ戻ってきました。宿泊ってか仮眠ってヤツですね。

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ライトアップされた「白鳥大橋」。肉眼で見ると綺麗なんですが、スマホのカメラで撮影したらなんだかしょぼくなる(´Д`;)


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早朝の【道の駅 みたら室蘭】周辺を散策してみました。前日は小雨の降るイマイチな天気だったけど、日曜は快晴で良かった良かった♪ で、この後次の目的地を目指す為車を走らせます。


※記事 モコ平



道の駅 みたら室蘭
●住所 北海道室蘭市祝津町4丁目16番地15
●電話 0143-26-2030
●営業時間 9:30~21:00(4月~10月) 9:30~17:00(11月~3月)
●定休日 無休(4月~10月) 毎週木曜(11月~3月) 12/31~1/7は無休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-07-01 18:00 | 胆振地方 | Comments(0)

やきとりの一平/室蘭市

2019年4月27日()



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むろらん屋台村】の【天華】で室蘭やきとりをテイクアウトした後は、【JR東室蘭駅】から徒歩10分の場所にある【やきとりの一平 中島本店】へ行ってきました。他の店舗は行った事あるけど本店は初訪問になります。



やきとりの一平】は、昭和25年創業の老舗焼き鳥店。工業の街として栄えた【室蘭市】で、長年労働者に愛されてきた庶民派グルメ「室蘭やきとり」発祥の店として知られ、その「室蘭やきとり」は「日本7大焼き鳥」のひとつに数えられる。現在は道内に数店舗展開しているが何処の店も作りは統一されており大正ロマンをモチーフにしたどこか懐かしいノスタルジックな店内になっている。地元民だけではなく日本全国の焼き鳥ファンからも愛される超絶人気店なんです(´ω`)


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生ビール(中ジョッキ) 470円。
お通し 100円。

まずは長距離運転(自分の中ではw)で疲れたカラダと乾いたのどに極上の「アサヒスーパードライ」を流し込みます。お通しは手作りのお新香。100円とかリーズナブルで嬉しい。


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シーザーサラダ 650円。

みんな大好きシーザーサラダは結構ボリューミィ。どこで食べても間違いのない美味しさのヤツです。


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豚精肉(1本) 150円。
豚レバー(1本) 140円。

いわゆる豚精肉が「室蘭やきとり」と呼ばれてる串焼き。豚肉とタマネギを串に刺し炭火でじっくり焼き上げ、甘じょっぱい秘伝のタレとカラシで食べるのが最大の特徴。豚肉(たぶん肩ロース)の旨味とたまねぎの甘味、タレの甘じょぱ味とカラシのカラシ味、これらが融合する事により超美味しい串焼きになるのです。そして、豚精肉に引けを取らないぐらい人気のある豚レバーの存在も無視できません。レバー特有の臭みなんてものは1ミリも存在するはずもなく、ムチっとした食感でクセになる美味しさ。てか、好き嫌いが多く味と食感に超ウルサイ同行者がこのレバーを追加注文するほど。まぁ、初めからわかっていたけど【やきとりの一平】の串焼きは総じてうましッ!(´¬`)


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ズッキーニ肉巻きアンチョビマヨ(2本) 480円。

ズッキーニとアンチョビどっちも大好き人間の自分が絶対に見逃せない串焼きがコレ。老舗でもこんなアグレッシヴな串焼きを出してくるんだから【やきとりの一平】はたまらないのよ。もちろんこの組み合わせが美味しくないワケがない。


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馬レバー刺 880円。

規制の入ってない馬レバーのお刺身。トゥルントゥルンの身は甘く、ニンニクと塩を溶いたごま油との相性バツグン! こんなの食べる前から美味しいのはわかってました(´¬`)


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月見つくね(2本) 470円。

豚肉と鶏肉の合挽き肉を使用したつくねも「室蘭やきとり」同様タレとカラシで食べるスタイル。そこに卵黄が加わる事によりマイルドさがプラスされます。ウメェ!!


開店30分前に到着し店の前にある駐車場に車を止め車内で待機してたんですよ。雨が降ってたし誰も並んでなかったから入店は余裕かなぁ~なんて思い車内でスマホをいじってたら、目を離した隙にどんどんお客さんが店内に。その事に気づき急いで車を降り店内に入店すると中にはかなりのお客さんが。まぁ、結果ギリギリ入店する事ができたので良かったんですが、気づくのがあと数分遅れてたらと思うと怖いですよね。2時間待ちとか嫌ですもん。さすが【やきとりの一平 中島本店】人気の高さが伺えます(=ω=)


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ちなみに帰りは同行者の運転なので飲酒運転はしてないですよw 東日本最大のつり橋である「白鳥大橋」を渡り本日の宿泊地へと移動。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



やきとりの一平 中島本店
●住所 北海道室蘭市中島町1丁目17-3
●電話 0143-44-4420
●営業時間 17:00~23:30(月~土) 17:00~22:00(日祝)
●定休日 無休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-06-26 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)

天華(むろらん屋台村)/室蘭市

2019年4月27日()



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リニューアルオープンした【道の駅 みたら室蘭】を一通り見た後は、道の駅と同じ敷地内にある【むろらん屋台村】の【天華】へ行ってきました。初訪問ではないですが利用するのは初めてになります。

6店舗が連なる【むろらん屋台村】で【室蘭市】ご当地グルメの「室蘭やきとり」と「カレーラーメン」を同時に食べる事のできるハイブリッド屋台の【天華】。また、ラーメン、そば、うどん、といった麺類や、天丼やチャーハンなどの食堂メニューも充実しているんです(´ω`)


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やきとり(4本) 650円。

道の駅で買えなかったのでこちらのお店で購入してみました。炭火で焼かれているのは間違いないんですが、作り置きだったので若干温め。それでも豚肉は柔らかくオリジナルのタレも良い感じでした(´¬`)


ちなみに、「室蘭やきとり」は鶏肉ではなく豚肉を使います。それって焼き鳥って言わなくね? と思う人も多いでしょうけど【北海道】では串焼き全般を焼き鳥と呼ぶ事が多いんです。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



天華(むろらん屋台村)
●住所 北海道室蘭市絵鞆町4-2-17 むろらん屋台村
●電話 0143-27-2088
●営業時間 11:00~16:30
●定休日 不定休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-06-24 19:00 | 胆振地方 | Comments(0)

道の駅 みたら室蘭/室蘭市

2019年4月27日()



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北広島市】の【輪厚パーキングエリア(上り)】でラーメンを食べた後は、【室蘭市】の「祝津町エリア」にある【道の駅 みたら室蘭】へ行ってきました。6年ぶり2度目の訪問になります。


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道の駅 みたら室蘭】は、構想から40年、着工から14年という膨大な歳月をかけた一大事業の「白鳥大橋」の建設を後世に伝えるため、【白鳥大橋記念館】が造られ、後に道の駅として登録された。東日本最大のつり橋である「白鳥大橋」を望むビューポイントなのが最大のウリ。その他道の駅周辺には【市立室蘭水族館】、【工ンルムマリーナ室蘭】、【白鳥大橋パークゴルフ場】、【むろらん温泉ゆらら】、【むろらん屋台村】などといった施設も充実。更に、2019年4月27日に館内がリニューアルオープン。【室蘭市】のご当地グルメなどが味わえる飲食店が新たに数軒加入し、飲食ブースがパワーアップしたんです(´ω`)


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室蘭市】のマスコットキャラクター「くじらん」が入口でお出迎えしてくれました。リニューアルオープン当日だったからいたんでしょうねぇ(=ω=)


その後、せっかくだからと新しくなったという飲食ブースで【室蘭市】のご当地グルメ「室蘭やきとり」を購入しようとしたんですが、あまりの人気で品切れでした(´Д`;)


※記事 モコ平



道の駅 みたら室蘭
●住所 北海道室蘭市祝津町4丁目16番地15
●電話 0143-26-2030
●営業時間 9:30~21:00(4月~10月) 9:30~17:00(11月~3月)
●定休日 無休(4月~10月) 毎週木曜(11月~3月) 12/31~1/7は無休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-06-21 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)

レストランみやもと/安平町

2018年9月2日()



今回は知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


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この日のMEG BEAMさんが向かったのは【安平町】の「早来栄町エリア」にある【レストランみやもと】。初訪問だったようです。


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レストランみやもと】は【チーズ専門店の夢民舎】の直営のレストランであり、自社ブランド製品の販売所でもある。自社のカマンベールをはじめ、ホエー豚の中でも最高級と言われる「夢民豚(ムーミントン)」を使ったメニューは評価が高くリピーターになる人が多い。中でも最強のリピーターは伝説の名俳優「高倉健」さんで、13年間の間、毎月カマンベールチーズを取り寄せていたという。昭和の大スターも愛した味を堪能できる人気レストランなんです(´ω`)


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カチョカバロと野菜のハンバーグ 1220円。

「夢民豚」100%使用のハンバーグは、肉本来の旨味がギュッと詰っており、柔らかな食感でカチョカバロとの相性がたまらなく良い! グリル野菜も新鮮な物を使用してるので美味しい。黒酢を使った和風ソースをかけることにより食べるスピードが更に増すんだとか。セットのサラダにもひと口大のチーズが乗っているところもポイントが高い。また、カマンベールか牛乳のどちらかが選べるソフトクリームも付いてくる。総じて美味しかったんだって(´¬`)


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モッツァレラハンバーグ&カマンベールコロッケ 1130円。

2種類のチーズが2種類の料理で味わえる味わえるただ者ではないハンバーグとコロッケのセット。こちらの感想はちゃんと聞いてないけどこのルックスの料理は間違いなく美味しいヤツです。


MEG BEAMさんが【レストランみやもと】に行ったのって「胆振東部地震」の数日前なんですね。調べてみたら従業員は全員無事、工場内部の損傷などはあったようですが9月15日(土)から営業を再開できたみたいです。被害が少なくて本当に良かった(=ω=)


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



レストランみやもと
●住所 北海道勇払郡安平町早来栄町85-1
●電話 0145-22-2131
●営業時間 11:00~21:00(レストラン) 9:00~21:00(売店)
●定休日 水曜・第三木曜
●駐車場 有り(25台)


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by mocohe23 | 2019-04-04 20:00 | 胆振地方 | Comments(0)

道の駅 とようら/豊浦町

2018年8月14日(火)



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この日は【函館市】を目指す為、夜9時過ぎに【札幌市】を出発。車を走らせる事約3時間半で【豊浦町】の【道の駅 とようら】に到着。2度目の訪問になります。

道の駅 とようら】のある【豊浦町】は「胆振管内」の西端に位置し、南は噴火湾に面した巨石や断崖が並ぶダイナミックな海岸線、北は蝦夷富士羊蹄山を眺望する風光明媚な場所にあります。【道の駅 とようら】は、国道37号と道道97号が合流する地点に位置し、周辺にはいちごの旬の季節になると直売の露店がならびます。施設内では、町内でとれた農水産物やその加工品を販売しています(´ω`)


といっても、深夜だったのでトイレ以外の施設はとっくに閉店。とりあえずここで数時間の仮眠をとり、朝方【函館市】方面を目指します。テイクアウトコーナーに売ってる「ホタテフライ級(バジルマヨ) 」食べたかったなぁw


※記事 モコ平



道の駅 とようら
●住所 北海道虻田郡豊浦町字旭町65番地8
●電話 0142-83-1010
●営業時間 9:00~18:00(5月~10月) 9:00~17:00(11月~4月)
●定休日 水曜(11月~3月)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-07 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)