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まるたま小屋/函館市

2018年8月14日(火)



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道の駅 なないろななえ】を出発した後は、一気に【函館市】までノンストップ。予約していたホテルに車と荷物を置き市内観光へ。雨がかなり降っていたので「元町エリア」の観光を早々に終え、同エリアにある【まるたま小屋】でランチをする事に。初訪問になります。

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聖ヨハネ教会】から数軒隣り、向かいには【元町配水場】の緑が広がる場所にある【まるたま小屋】は、素朴な古民家をリノベーションしたカフェ。内装はロシアのダーチャという東屋をイメージした可愛くてお洒落な空間。内装同様フードもロシア料理をメインに提供。また、ロシアの民芸品をモチーフにした作品などの販売もしている。2015年4月オープンとまだ新しい部類の店だが、今では地元民や観光客から愛される人気カフェなんです(´ω`)


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焼きピロシキ+ボルシチセット 750円。

お店の看板メニュー「焼きピロシキ」と「ボルシチ」のセットをオーダー。選べるピロシキは「チキンきのこ」をチョイス。初めて食べる本物のボルシチは想像以上にまっピンク! 豚肉のコクと野菜の甘味、そしてほのかな塩味と色からは想像もつかないほど優しいお味。本場ロシアの製法で作られているピロシキは、ふっくら弾力のある生地の中にチキンやきのこがびっしり。これまた優しい味で美味しい。てか、ボルシチもピロシキも超ウマイ!(´¬`)


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焼きピロシキ+ドリンクセット 600円。

こちらは「焼きピロシキ」と「ドリンク」のセット。ピロシキは函館人とロシア人に人気があるという「しゃけクリームチーズ」、ドリンクは「ルイボスティー」を選択。先に言っておきますがこのピロシキめちゃくちゃウメェッ!! 鮭、ジャガイモ、リュクスチーズの相性が絶妙で人気があるのがわかります。いや~テレビで見た事があったので美味しいってのはなんとなくわかっていたけど、ここまで美味しいとは…(=¬=)


お店の雰囲気は良いし、店員さんも親切。更に料理も美味しいとなると【まるたま小屋】さんは函館旅行のレギュラー入り決定でしょう。てか、本当に美味しかったのでまたスグにでも訪問したいぐらい。


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これらは激しい雨の中、急ぎ足で巡った「元町エリア」の観光名所。ほんと雨さえ降ってなければゆっくり見物できたのにねぇ(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



まるたま小屋
●住所 北海道函館市元町2-3
●電話 0138-76-3749
●営業時間 11:00~18:00
●定休日 火曜・水曜・臨時休業あり
●駐車場 無し


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by mocohe23 | 2018-11-09 18:00 | 渡島地方 | Comments(0)

CAFE DANMARK/札幌市 中央区

2018年10月9日(火)



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この日のランチは【札幌市】【中央区】の「札幌駅エリア」にある【カフェ デンマルク 札幌店】で購入してきたパンでした。初訪問になります。


リトルマーメイド】などといった、様々なベーカリーブランドを全国展開する【マーメイドベーカリーパートナーズ】。【カフェ デンマルク】もその中のブランドのひとつで、現在全国に4店舗を展開中。デンマーク生まれの素朴なパンは、老若男女問わず人気があり多くの人に支持されている。特にサンドイッチが好評でハム、タマゴサラダ、ツナ、野菜の定番ミックスサンドやデンマークロールを使ったサンドイッチなど種類も豊富。【カフェ デンマルク 札幌店】は、【JR札幌駅】に直結しており、非常に使い勝手が良いのも特徴のひとつ(´ω`)


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野菜とハムのサンド324円。

その名の通りレタスやトマトといった野菜とハムが入ったハンドイッチ。野菜は新鮮でハムやマヨネーズとの相性バッチリ。小麦の香とほのかに甘味を感じるパンも良い感じで美味しい。


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塩パン 129円。

今はどこのパン屋さんでも定番の塩パンをチョイス。焼きたてでふわっふわ。パンの甘味と塩の塩味のバランスが絶妙。


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塩バターパン 129円。

上記の塩パンの亜種的パン。これも焼きたてだったんですが、塩パンにバターの要素がプラスされる事により、美味しさが一気に跳ね上がります。てか、これはマジでウメェ!(´¬`)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



CAFE DANMARK 札幌店
●住所 北海道札幌市中央区北5条西2丁目5番地 ステラプレイスB1F
●電話 011-242-1009
●営業時間 8:00~21:00
●定休日 無休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-10-24 18:00 | 札幌市 中央区 | Comments(0)

STARBUCKS COFFEE/札幌市 東区

2018年6月30日()



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サッポロビール☆道産子感謝Day 2018】でビールとグルメを堪能してきた後は、【アリオ札幌】の中にある【STARBUCKS COFFEE アリオ札幌店】へと移動。もう何度も訪問してますがブログにUPするのは2回目になります。



1971年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業した【スターバックスコーヒー】、世界規模で展開するコーヒーの人気チェーン店。人気のひみつはコーヒー類やデザート系、軽食の充実と、通りに面したオープンテラス、落ち着いた照明など長居したくなるようなインテリア。とにもかくにも誰もが知ってる超人気のカフェなんです(´ω`)


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加賀棒ほうじ茶フラペチーノ(Tall) 620円。

期間限定のほうじ茶フラペチーノをチョイス。香り高く、まろやかな甘味を持つ加賀棒ほうじ茶を存分に堪能できるフラペチーノ。甘さ控えめなので自分も美味しくいただけました(´¬`)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



STARBUCKS COFFEE アリオ札幌店
●住所 札幌市東区北7条東9-2-20 アリオ札幌1F
●電話 011-702-6745
●営業時間 10:00~22:00
●定休日 不定休(アリオ札幌に準ずる)
●駐車場 有り(アリオ札幌)


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by mocohe23 | 2018-08-27 18:00 | 札幌市 東区 | Comments(0)

Fromage Danish DANI LeTAO/小樽市

2018年7月15日()



今回も知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


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SNOOPY茶屋 小樽店】で美味しいゼリーソフトを食べたMEG BEAMさんが次に向かったのは、同じく【小樽市】の「堺町エリア」にある【フロマージュデニッシュ デニ ルタオ】。こちらも初訪問だったようです。




小樽市】を中心に、道内外に数店舗を展開をする超人気洋菓子店【ルタオ】。小樽市内にある6店舗はそれぞれコンセプトが違っており、【フロマージュデニッシュ デニ ルタオ】は1998年の創業以来1番人気の「ドゥーブルフロマージュ」をはじめ、チーズケーキを専門とした店舗になっています。また、店舗は工房もかねていてパティシエの丁寧な手作りの様子を楽しむこともできます。全ての店舗人気があるんですが、その中でもこの【フロマージュデニッシュ デニ ルタオ】は1.2を争うぐらいの人気店なんです(´ω`)


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フロマージュデニッシュ 297円。

道内産クリームチーズとイタリア産マスカルポーネチーズが2層になったミルキーチーズクリームを、道内産小麦100%のデニッシュ生地で包み込んだお店の看板商品。ザクザク食感で甘味のあるデニッシュと、コクと旨味のチーズクリームの融合がクセになる美味しさを生み出すんだとか(´¬`)


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



Fromage Danish DANI LeTAO
●住所 北海道小樽市堺町6-13
●電話 0134-31-5580
●営業時間 9:00~18:00(季節によって変動あり)
●定休日 無休
●駐車場 有り(提携駐車場有り)


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by mocohe23 | 2018-07-24 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

SNOOPY茶屋/小樽市

2018年7月15日()



今回は知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


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この日のMEG BEAMさんが向かったのは【小樽市】の「堺町エリア」にある【SNOOPY茶屋 小樽店】。初訪問だったようです。


「PEANUTS」をテーマにした和カフェ【SNOOPY茶屋 小樽店】が【北海道】屈指の観光都市である【小樽市】に2018年4月にオープン。1階のグッズショップは【SNOOPY茶屋】でしか買えない限定グッズがおよそ300種類以上を販売。2階のカフェスペースは大正ロマンを彷彿させる情緒あるモチーフとPEANUTSとのコラボレーションアートで演出された空間で、【北海道】の特産物を取り入れ、洋風の香りをミックスさせたお料理やスイーツを食べる事ができるんです(´ω`)


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スヌーピー 夏の青空ゼリーソフト 700円。

7月1日(日)~9月30日(日)の期間限定商品のゼリーソフト。パイナップル味の青いゼリーと、ちんご味の赤いゼリーで夏の空色と太陽をイメージ。北海道ミルクの濃厚なソフトクリームと、さっぱりしたゼリーの相性は抜群。上にささってるスヌーピーのオリジナルクッキーがポイントなんだとか(´ω`)


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



SNOOPY茶屋 小樽店
●住所 北海道小樽市堺町6-4
●電話 0134-64-7048
●営業時間 10:30~17:00(レストラン) 9:30~17:30(グッズショップ)
●定休日 無休
●駐車場 無し


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by mocohe23 | 2018-07-23 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

Lunch & Cafe papaji & mamaji/三笠市

2018年4月30日(月)



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この日のランチは【三笠市】の「萱野エリア」にある【パパジアンドママジ】でした。初訪問になります。


道道30号線沿いにある【パパジアンドママジ】は、2013年7月にオープンした洋食カフェ。店主がとことんこだわりぬいた食材で作る料理は美味しいと地元での評価が高い。また、店内には奥様が作った数々の木工アートが飾られており見ているだけで楽しい。店内は完全禁煙だが、外席は喫煙可能。


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とろとろ玉子の牛スジ煮込み デミグラス・オムライス 850円。

パパジアンドママジ】人気No.1メニューのオムライス。とろっとろの玉子の中は王道のケチャップライス。牛スジを12時間以上煮込んで仕上げたというコラーゲンたっぷりのオリジナルデミグラスソースとの相性抜群! ウリの牛スジ感はあまり感じられなかったけど普通に美味しいデミソースでした。ちなみにポテトサラダが付いてるんですが写真撮り忘れ。


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鶏ムネ肉のやわらかチキンカツ 800円。

この日の日替わりメニューはチキンカツがメインのディッシュでした。その名の通りチキンカツがめちゃめちゃ柔らかく、自分好みのデミソースが良い仕事をしててウマイ。野菜も新鮮だし、近所のお米農家から仕入れてるというライスもホント美味しい(´¬`) スープかと思ったらみそ汁だったのには驚きを隠せないw


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



Lunch & Cafe papaji & mamaji
●住所 北海道三笠市萱野368
●電話 0126-72-8866
●営業時間 10:00~19:00
●定休日 火曜
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-07-12 18:00 | 空知地方 | Comments(0)

Cafe & Deli ma chi no ki/江別市

2018年6月17日()



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当別町】の【スウェーデンヒルズ公園】で開催された【第35回 夏至祭】に参加してきた後は、【江別市】の「野幌エリア」にある【カフェ&デリ マチノキ】へ行ってきました。初訪問になります。



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市内の人気フレンチレストラン【シェ・キノ】と、人気農場である【町村農場】がコラボし、2016年12月「野幌地区」にオープンさせた【カフェ&デリ マチノキ】。江別生まれの野菜と果物、そして乳製品を使いこだわりの料理を提供するカフェ&デリ。フードメニューはスネ肉をとろとろになるまで煮込んだシチューをはじめ、どこか懐かしいスパゲッティナポリタンなど多数ご用意。【町村農場】のフレッシュな生乳をふんだんに使用したソフトクリームやオリジナルのふわふわスフレなどスイーツも充実。持ち帰りができるデリ商品も多数あり様々な使い方ができるお店なんです(´ω`)


ma chi no ki ランチセット 1200円。

ランチセットの内容は、ひとくち前菜、本日のスープ、メインディッシュ、パン又はライス、ドリンク、ミニデザートの計6品。4種類から選べるメインディッシュは「ハンバーグ チーズデミグラスソース」、パン又はライスは「パン」、ドリンクは「ハーブティー」でオーダー。


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ハーブティー。
シーフードマリネ。

ハーブティーは鮮やかな赤色のローズヒップ。グラスに盛られたひとくち前菜はシーフードマリネ。味も見た目も良いものです。


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ゴボウの冷製クリームスープ。

本日のスープはゴボウを使った冷製スープ。サラサラでゴボウの味が濃く非常に飲みやすいスープでした。


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ハンバーグ チーズデミグラスソース。
パン。

メインディッシュのハンバーグはナイフを入れるとジュワ~っと肉汁が出てくるタイプ。ふわふわ柔らか系で肉の旨みがしっかりしててウマイ(´¬`) デミグラスソースも自分好みのヤツ。付け合わせのグリーンピースの味がキツくちょっと食べるのが困難でした。嫌いじゃないんだけどなぁ。バター香るパンは見た目小さいけど中がびっしりで結構お腹に溜まります。


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アイスクリーム。

最後に出てくるミニデザートはベリー系。濃いめの甘さとベリーの酸味が良く合います。さすがあの有名な【町村農場】のアイスだけあります。


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ポークピカタカレークリームソース。

これは同行者のメインディッシュ。厚めの豚肉にオリジナルのカレークリームソースがかかっているんですが、これがまた美味しいんです。やっぱり付け合わせのグリーンピースはいらない子ww


ディナーのメニュー表がなかったのでなんとも言えませんが、デリコーナーを見る限りランチタイムにはないような一品料理が良い感じでした。ワインなんかも豊富に取り揃えてるっぽいし夜部も楽しめそうなお店でしたねぇ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



Cafe & Deli ma chi no ki
●住所 北海道江別市野幌町57-12 八丁目プラザのっぽ1F
●電話 011-378-6640
●営業時間 11:00~14:00(ランチ) 14:00~16:00(カフェ) 18:00~21:00(ディナー)
●定休日 火曜・年末年始
●駐車場 有り(15台)


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by mocohe23 | 2018-07-01 18:00 | Comments(0)

CAFE Bleu Paon/札幌市 白石区

2017年11月6日(月)



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この日は【札幌市】【白石区】の「菊水エリア」にある【カフェ ブルーパン】でランチをしてきました。初訪問になります。


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株式会社 北海道ドルチェ】が2016年3月にオープンさせた【ブルーパン ベイクショップ】と【カフェ ブルーパン】は、1階がパン屋で2階がカフェになっている。可愛らしい外観とお洒落な内観、美味しいスイーツやパン、本格的なカフェ料理が食べられる今人気急上昇中のお店なんです(´ω`) ちなみにカフェとパン屋は営業時間が若干異なります。


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ポップオーバープレート 760円。
ローストビーフ(3枚) 150円。

人気のポップオーバーとディップ2種、サラダが付いたプレートに、自家製のローストビーフをオプションで追加。6種類から選べるディップはバーニャカウダ風とスモークサーモンとカッテージチーズをチョイス。初めて口にするポップオーバーはエッグバターの風味が丁度良く超美味しいッ! これに自分好みのディップを付けて食べたら超絶美味しくなるのは当然の流れ(´¬`) サラダもローストビーフも何もかもウマイ! ポップオーバーは自分の中で大当たりでした。


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鶏肉としめじのペペロンチーノ 1080円。

パスタメニューの中から鶏肉としめじを使用したペペロンチーノをオーダー。香ばしいニンニクの香りが食欲を掻き立て一気に食べてしまう美味しさ。パスタはフィットチーネでボリューム感がありました。サラダとキャロットラペ付き。


上記にも書いたけどポップオーバーが本気で美味しかったので次回訪問時はディップの種類を別にして、またポップオーバープレートを注文しようッ!!


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



CAFE Bleu Paon
●住所 北海道札幌市白石区菊水2条3丁目1-25
●電話 011-817-0300
●営業時間 11:00~20:00
●定休日 不定休
●駐車場 有り(2台)


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by mocohe23 | 2018-06-16 18:00 | 札幌市 白石区 | Comments(0)

Graubunden/倶知安町

2018年6月2日()



今回は知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


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この日のMEG BEAMさんが向かったのは【倶知安町】の「山田エリア」にある【グラウビュンデン】。初訪問だったようです。


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別荘やコテージが並ぶ一帯にある三角屋根の【グラウビュンデン】は、30種類のサンドイッチと手作りケーキがウリのカフェ。地元産や道内産の食材にこだわったボリューミィなサンドイッチはお店の看板商品。日本人はもとより外国人観光客にも絶対の支持を得る超人気カフェなんです(´ω`)


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グラウビュンデンサンド 900円。

オープン以来ずっと愛され続けたメニューの「グラウビュンデンサンド」は、パンの選択は出来ず具材も固定の看板メニュー。焼きたてのバケットにこんがり焼かれたベーコンとスクランブルエッグ、チーズがサンドされたボリューミィなサンドイッチは、話をきくまでもなく絶対に美味しい一品(´¬`) サンドイッチ以外に生野菜とマッシュポテトが付いており、これがまた新鮮で美味しいんだとか。


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サンドイッチ(クリームチーズトマトチキン) 950円。

4種類から選べるパンはライ麦パンをチョイス。特有の酸味がクセになるヤツですねぇ。もちろんサンドされてる具材はどれもこれも美味しくてたまらないんだとか。


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これが敷地内から見える景色なのか別の場所なのかよくわかりませんが実に綺麗な風景ですよねぇ(=ω=)


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



Graubunden
●住所 北海道虻田郡倶知安町山田132-26
●電話 0136-23-3371
●営業時間 8:00~19:00
●定休日 木曜
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-06-07 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

菓子工房 フラノデリス/富良野市

2018年6月1日(金)



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キッチン エベルサ】で軽めのランチを済ませた後は、同じく【富良野市】の「下御料エリア」にある【菓子工房 フラノデリス】へ行ってきました。初訪問になります。

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2001年の5月にオープンし、2004年に現在地へと移転した【菓子工房 フラノデリス】。ドゥーブルフロマージュを最初に考えた「藤田美知男」が代表取締役社長である【株式会社ルノール】が経営。「ふらの牛乳プリン」といった人気商品の他にも様々なスイーツを扱っており、地元民だけではなく遠方からの客が絶えない【富良野市】を代表する超絶人気洋菓子店なんです(´ω`)


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フレンチトーストセット 1000円。

自家製の富良野産の小麦粉を使っ焼きあげた食パンを、「ふらの牛乳プリン」に漬け込んで焼き上げたというフレンチトースト。牛乳プリンが染み込んだフレンチトーストは、ふわふわぷるんぷるんな食感で濃厚でありながら甘さ控えめ。生クリームも全然クドくなくフレンチトーストとの相性抜群。これは稀に見る美味しいヤツでした(´¬`) セットのドリンクはアイスティーにしたんですが氷がハード型でカワイイかったなぁ(=ω=)


以前知人のMARI-CHANGさんに「ふらの牛乳プリン」を頂き、そのあまりの美味しさに感動。なので今回の富良野グルメドライブコースに【菓子工房 フラノデリス】を加えてみたという次第です。フレンチトースも美味しかったけど、お店の雰囲気とかロケーションも最高でした。カフェスペースに大きなススメバチがいてゆっくりできなかったけどww

ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



菓子工房 フラノデリス
●住所 北海道富良野市字下御料2156
●電話 0167-22-8005
●営業時間 10:00~18:00
●定休日 月曜・火曜(祭日・1日は営業)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-06-03 18:00 | 上川地方 | Comments(2)