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Mari iida(マリ イイダ)/札幌市 白石区

2019年4月18日(木)



今回は知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


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この日のMEG BEAMさんが向かったのは【札幌市】【白石区】の「北郷エリア」にある【Mari iida(マリ イイダ)】。ブログにUPするのは2度目になります。

2016年の11月にオープンした【Mari iida(マリ イイダ)】は、道産小麦を使用した自家製麺と無化調・無添加のスープ、そしてフレンチの技法を取り入れたラーメンを提供するラーメン店。修行経験ない店主が独学で完成させた一杯は美しく繊細な見た目と一度食べたら虜になる完成度の高い味が特徴。今ではこの至極の一杯を求め連日大勢のファンが通う超人気店なんです。そして、オープンしてわずか2年で超人気店まで上り詰めた【Mari iida(マリ イイダ)】ですが、2019年4月末で今まで提供していたほぼ全てラーメンの味を一旦リセットし(一部を除く)、5月から更に高みを目指したラーメンを提供するようです。ちなみに、「大泉洋」らが出演している【北海道】のローカル深夜番組【おにぎりあたためますか】でも大絶賛でした(´ω`)


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牛とろまぜそば(150g) 1100円。

ニセコ羊蹄山の麓で作られた小麦「春よ恋」を贅沢に使用し、卵不使用全粉の自家製麺はモチモチ食感。そこに究極の食材と言っても過言ではない「牛とろフレーク」を贅沢にふりかける。そして、それぞれの旨味を最大限に引き出す自家製のタレ。もうなんてゆーか、この組み合わせは誰がどう考えても至高の一品なんだとわかります(´¬`)


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



Mari iida(マリ イイダ)
●住所 北海道札幌市白石区北郷4条12丁目6-19
●電話 011-827-8667
●営業時間 11:00~16:00 18:00~21:00(月~金) 11:00~16:00(土・祝)
●定休日 日曜
●駐車場 有り(8台)


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by mocohe23 | 2019-05-18 18:00 | 札幌市 白石区 | Comments(0)

Mari iida(マリ イイダ)/札幌市 白石区

2019年4月20日()



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この日のランチは【札幌市】【白石区】の「北郷エリア」にある【Mari iida(マリ イイダ)】へ行って来ました。初訪問になります。


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2016年の11月にオープンした【Mari iida(マリ イイダ)】は、道産小麦を使用した自家製麺と無化調・無添加のスープ、そしてフレンチの技法を取り入れたラーメンを提供するラーメン店。修行経験ない店主が独学で完成させた一杯は美しく繊細な見た目と一度食べたら虜になる完成度の高い味が特徴。今ではこの至極の一杯を求め連日大勢のファンが通う超人気店なんです。そして、オープンしてわずか2年で超人気店まで上り詰めた【Mari iida(マリ イイダ)】ですが、2019年4月末で今まで提供していたほぼ全てラーメンの味を一旦リセットし(一部を除く)、5月から更に高みを目指したラーメンを提供するようです。ちなみに、「大泉洋」らが出演している【北海道】のローカル深夜番組【おにぎりあたためますか】でも大絶賛でした(´ω`)


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オマール香る油そば 880円。

Mari iida(マリ イイダ)】がオープンした頃TVでちょいちょい取り上げられており、この「オーマール香る油そば」が凄く印象に残っていたので初訪問ながらチョイスしてみました。特製オマールオイルが平打ち縮れ麺に絡むこと絡むこと。上品だけどしっかりした味で美味しい。パクチーを含む新鮮な野菜もたっぷりだし、油そばなのにヘルシーな一品。


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鶏清湯 soba 780円。

6時間弱火で煮込み特製のうす口醤油と白醤油タレを合わせた鶏のあっさりスープと、ストレートの細麺の相性が尋常じゃないほと良い! ローストビーフのようなチャーシューも柔らかくて美味しいし、薬味のネギも良い感じ。総じてウマイッ!(´¬`)


今日からから新年号が「令和」なり新しい時代がスタートする中、【Mari iida(マリ イイダ)】も今月からパワーアップするとのことなので再訪問確定です。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



Mari iida(マリ イイダ)
●住所 北海道札幌市白石区北郷4条12丁目6-19
●電話 011-827-8667
●営業時間 11:00~16:00 18:00~21:00(月~金) 11:00~16:00(土・祝)
●定休日 日曜
●駐車場 有り(8台)


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by mocohe23 | 2019-05-01 18:00 | 札幌市 白石区 | Comments(2)

らーめん ひなた/札幌市 南区

2019年3月10日()



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この日のランチは【札幌市】【南区】の「澄川エリア」にある【らーめん ひなた】へ行って来ました。初訪問になります。


店主が「ひなたぼっこをするような、あったかな場所にしたい」という思いを込め、2000年に「澄川エリア」で創業した【らーめん ひなた】。【旭川市】の人気ラーメン店で修業したという店主が作る一杯は非常に完成度が高く、1度食べると虜になってしまうほど。ラーメン激戦区の【札幌市】でも上位に位置付けされるほどの超人気ラーメン店なんです(´ω`)


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鶏ガラ正油 800円。

鶏ガラと厳選野菜から煮出したスープはあっさりかつ味わい深くいくらでも飲めちゃうタイプ。もちろん中細麺との相性はバツグン。具材はチャーシュー、メンマ、ネギ、岩のりの4種。岩のりが乗ってるのは珍しいかも。肩ロース肉を特製正油でじっくり煮込んだこだわりのチャーシューは柔らかく美味しさを引き立てます。ウメェ!(´¬`)


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鶏ガラ塩 800円。

正油同様鶏ガラベースの塩スープは優しさに優しさをプラスし、とことん優しさを追求したようなお味。塩味と旨味のバランスが良く塩ラー好きにはたまらない一杯。


実は別のラーメン屋さん目的で「澄川エリア」まで行ったんですが、そのお店が臨時休業中だったんですよ。物凄く残念な気持ちになったけど胃袋は完全にラーメンモードに突入しており、ラーメン意外のものは受け付けない状態に陥ってたので急遽ネットで検索したら【らーめん ひなた】さんがヒットしたという次第です。そんなこんなで本来訪問予定のなかった【らーめん ひなた】さんですが、マジで美味しいラーメンを食べる事ができたので結果的には大満足できました。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



らーめん ひなた
●住所 北海道札幌市南区澄川5条4丁目4-5 今野ハイツ1F
●電話 011-812-2340
●営業時間 11:00~14:00 17:00~20:00(平日) 11:00~15:00 17:00~20:00(土日祝)
●定休日 水曜
●駐車場 有り(3台)


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by mocohe23 | 2019-03-18 18:00 | 札幌市 南区 | Comments(0)

鴨だし中華そば専門店 DUCK RAMEN EIJI/札幌市 東区

2019年1月12日()



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この日は【札幌市】【東区】の「三角点通りエリア」にある【鴨だし中華そば専門店 DUCK RAMEN EIJI】へ行って来ました。初訪問ですがブログにUPするのは2度目になります。

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2018年の3月にオープンした【鴨だし中華そば専門店 DUCK RAMEN EIJI】は、【豊平区】にある超絶人気ラーメン店【MEN-EIJI】の3号店。店舗ごとにコンセプトの違い3号店となる【鴨だし中華そば専門店 DUCK RAMEN EIJI】は店名にあるように鴨だしにとことんこだわった中華そばの専門店。当然と言えば当然ですが【MEN-EIJI】のお店なのでオープン後スグに超絶人気店になったのはいうまでもない。「大泉洋」らが出演している【北海道】のローカル深夜番組【おにぎりあたためますか】でも大絶賛でした(´ω`)


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DUCK醤油 830円。

お店の看板メニューである「DUCK醤油」をオーダー。滝川産合鴨の骨、肉のみで引いたスープに、色々な場所から集めた醤油を独自ブレンドしたタレを合わせる事で、香り、旨味、コク、キレをバランスよく感じられる他にはない仕上がりに。「春よ恋」と「はるきらり」の石臼挽き全粒粉を自社ブレンドしたという自家製麺は中細のストレート麺でツルツルの食感が楽しめスープによく絡みます。鴨肉チャーシューは噛むとジューシィな肉汁と旨味が出て口の中に広がります。はっきり言ってめちゃめちゃウマイッ! 近年食べたラーメンの中では1番かも(´¬`)


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辛いDUCK醤油 880円。

こちらは「DUCK醤油」に特製の辛いオイルが入った亜種的存在。元々土台が完璧に仕上がっているので、後は何をしようが間違いなく美味しい。この辛さクセになるタイプのヤツです。


以前ネタを送ってくれたLovelessさんの感想ではそんな高評価ではなかったけど、自分で食べたらやっぱり美味しかった。てか、美味し過ぎた! 完全に再訪問確定です。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



鴨だし中華そば専門店 DUCK RAMEN EIJI
●住所 北海道札幌市東区本町1条9丁目3-30 三角点通りパーラー太陽苗穂店横
●電話 011-784-3321
●営業時間 11:00~14:45 17:00~20:00
●定休日 水曜・月1不定休有り
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2019-03-02 18:00 | 札幌市 東区 | Comments(2)

ふじ屋 NOODLE(さっぽろ名所 新ラーメン横丁)/札幌市 中央区

2018年5月4日(金)



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酒場ジロー】で飲み食いした後は、同じく「すすきのエリア」の【さっぽろ名所 新ラーメン横丁】内にある【ふじ屋ヌードル】へ行って来ました。初訪問になります。

2015年12月【さっぽろ名所 新ラーメン横丁】内にオープンした【ふじ屋ヌードル】は、スグ近くに店を構える【札幌 Fuji屋】のセカンドブランド店で、つけ麺専門の本店とは違いラーメン本来の姿で勝負するラーメンの専門店。「ミシュランガイド北海道 2017 特別版」で「ビブグルマン」の評価を取得するほどの実力店で、常に行列の絶えない超絶人気店なんです。ちなみに、「TEAM NACS」の冠番組【ハナタレナックス】の超人気企画「KING OF RAMEN in 中央区」で紹介され、【札幌市】【中央区】を代表する4店舗のひとつにも選ばれています(´ω`)


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ビール 500円。

ビールの銘柄は「サッポロクラシック」。飲み屋ではないのでお通しは無し。それにしてもホント良く飲むなぁ。


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黒醤油 800円。

ふじ屋ヌードル】に来たのであれば「チームナックス」のメンバーが絶賛していた「黒醤油」を食べるしかないという事でオーダーしてみました。今流行りの細麺を使用した中華そば系なのかと思ってたら、【西山製麺】の中太縮れ麺を使用した柔と剛を兼ね備えたハイブリッドなラーメン。風味豊かで煮干が心地良く感じるあっさりした魚介系の柔のスープと、札幌市民では超お馴染み【西山製麺】の剛の麺がバランス良く合わさりめちゃめちゃウマイッ! レアチャーシューの出来栄えも完璧で、隙の無い一杯でした(´¬`)


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白醤油 800円。

こちらは「黒醤油」と対極に位置する「白醤油」。豚白湯と煮干しのWスープが特徴で、あっさりとしているのにコクが深い食べ応えのある一杯でした。これもまたマジで美味しいヤツです。


実は以前にも【ふじ屋ヌードル】にアタックを仕掛けた事があるんですが、そのときはあまりの行列の前に逃げ帰って別のラーメン屋さんに行ってしまったんですよね。この日は行列がそこまででもなく、無事に美味しいラーメンを食べる事ができました。再訪問は確定だけど、本店である【札幌 Fuji屋】にも行ってみたいですねぇ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



ふじ屋 NOODLE
●住所 北海道札幌市中央区南4西3丁目 第3グリーンビル1F 新ラーメン横丁内
●電話 011-552-0248
●営業時間 18:00~翌3:00
●定休日 日曜・不定休有り
●駐車場 無し


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by mocohe23 | 2019-01-16 18:30 | 札幌市 中央区 | Comments(0)

凡の風/札幌市 中央区

2018年12月23日()



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この日のランチは【札幌市】【中央区】の「南8条エリア」にある【凡の風】へ行ってみました。初訪問になります。


2006年5月にオープンした【凡の風】は、店主のこだわりが詰まった繊細で優しい味のラーメンがウリのお店。清潔感があり、まるでカフェのようなお洒落な店内で食べる至極の一杯は、まさに究極。メディアにも数多く取り上げられ、平日でも行列の絶えない超絶人気ラーメン店なんです。ちなみに、「TEAM NACS」の冠番組【ハナタレナックス】の超人気企画「KING OF RAMEN in 中央区」で紹介され、【札幌市】【中央区】を代表する4店舗のひとつにも選ばれています(´ω`)


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中華そば 純鶏出汁醤油 750円。

凡の風】に来たのであれば「チームナックス」のメンバーが絶賛していた「中華そば 純鶏出汁醤油」を食べるしかないという事でオーダーしてみました。ルックスは美しく繊細で食べる前から美味しいと判明してるタイプのヤツです。見た目とは裏腹にスープが斬新で今まで食べた事がないような味。一般の醤油ラーメンの味とは違い、醤油の味がダイレクトに伝わってくるアグレッシブでありながらどこか繊細で優しい味のスープなんですよね。この今までに味わった事のないパターンのスープが、特注の中細ツルシコ麺と合うこと合うこと。その完成度の高さから一瞬で完食してしまうってゆーね(´¬`)


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中華そば 鶏と魚出汁の塩 750円。

「中華そば 純鶏出汁醤油」とは打って変わってどこまで行っても優しい味の塩ラーメン。鶏と魚介のスープが心と胃袋を優しく包み込んでくれるんですよねぇ。酒飲みには非常に有難い一杯でした。


超絶人気店だけあり40分以上並んで待ちましたが、それでも満足できるほどの美味しいラーメンでした。店の場所が自分の行動範囲外なんですが、このラーメンの為なら普段使う事のない市電に乗るのもいとわないでしょう。再訪問確定ッ!


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



凡の風
●住所 北海道札幌市中央区南8条西15丁目1-1 ブランノワールAMJ815 1F
●電話 011-512-2002
●営業時間 11:00~16:00 18:00~21:00(月火木金) 11:00~16:00 17:00~20:00(土日)
●定休日 水曜
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-12-24 18:00 | 札幌市 中央区 | Comments(2)

きたむら田舎フェスティバル2018/岩見沢市

2018年8月19日()



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この日は【岩見沢市】の「北村地区」の【きたむら中央公園】で開催されてた【きたむら田舎フェスティバル2018】へ行って来ました。3年ぶり2度目の参加になります。

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毎年8月に「北村地区」で開催される【きたむら田舎(かっぺ)フェスティバル】は、数ある【岩見沢市】のイベントの中でも屈指の人気祭り。多種多様なイベントをはじめ、数々の屋台、そして豪華なゲストをむかえての迫力満点のライブパフォーマンスと、小規模ながらも熱意がハンパない熱いイベントなんです。なかでも年々グレードアップしてく「沼上連発花火大会」は必見で、毎年多くのファンが訪れる(´ω`)


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ビール 400円。
焼き鳥(10本) 1200円。

酪農青年部】ブースで購入したビールと焼き鳥。前回の冷凍とは違い、今回はちゃんと串打ちをしている本格派の焼き鳥が、キンキンに冷えたビール(アサヒスーパードライ)と相性バツグン! まぁ、しょっぱなからビールがすすむことすすむこと(=ω=)


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かけそば(温) 400円。

快適生活塾岩見沢手打ちそば同好会】ブースで購入した手打ちそば。普段なら冷たいそばを注文するところですが、この日は大雨で気温が低かったので温かいおそばをチョイスしてみました。うーむ、冷えたカラダに温かいそばが染み渡ります。こーいう同好会系のそばってそんじょそこらのそば屋のものよりレベルが高かったりするんですよね。うましッ!!


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ポテカラセット 500円。

もうこのブログではお馴染み【飯酒屋 ぼおの】ブースで購入したフライドポテトとぼおの特製ザンギのセット。揚げたて熱々で超絶美味しいザンギがビールのペースを更に加速。やめられないとまらない(´¬`)

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とり皮 ???円。
ビール 400円。

飯酒屋 ぼおの】さんからサービスでいただいたとり皮の唐揚げ。こんなモン酒の肴に超最適なの決まってるじゃないの。くっそウメェ! てか、【飯酒屋 ぼおの】でビール販売してるのをこのとき初めて知りましたww


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牛ネギ味噌ガーリック麺 500円。

北村温泉ホテル】の【きたむら屋】ブースで購入したラーメン。牛、ネギ、味噌、にんにく、と魅力的なワードが盛沢山で、注文しないワケにはいかないですよね。あまりの美味しさに一瞬で完食。


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元祖!もちもちクレープ(ストロベリー生クリーム) 400円。

そばと牛タンと日本酒の店 SHIRO】ブースで購入したクレープ。隣町の【当別町】で作られた米粉を使用した生地は、その名の通りもっちもち。生クリームの甘味と苺の酸味のバランスが絶妙。〆のスイーツとしては十二分に役割を果たす美味しさ。


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嬉しい誤算だったのが【ブギウギ専務】でお馴染みの「上杉周大」のミニライブ。全然イベントの下調べをしてなく、たまたま仕事が休みだったのでこの【きたむら田舎フェスティバル2018】会場に来たら「上杉周大」のライブがあったという。大雨の中でも会場は大盛り上がり! さすがはウエスギ専務といった感じでした♪ 余談ですが、このブログ【貧乏なりに食べ歩く 第二幕】の「第二幕」は【ブギウギ専務】の超人気企画「ブギウギ 奥の細道 第二幕」から取ってます(=ω=)

ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平


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by mocohe23 | 2018-12-09 18:00 | 空知地方 | Comments(0)

札幌濃厚鶏白湯らーめん 鶏まさ/札幌市 中央区

2017年12月30日()



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薬師 四文屋 すすきの駅前店】で美味しい串焼きを食べてきた後は、同じく「すすきのエリア」にある【札幌濃厚鶏白湯らーめん 鶏まさ】へ行って来ました。初訪問になります。

2017年4月にオープンした【札幌濃厚鶏白湯らーめん 鶏まさ】は、その名と通り濃厚な鶏白湯スープがウリのラーメン店。新鮮な鶏をドロドロになるまで煮込み完成した、「超濃厚鶏白湯スープ」、こだわりの「つくね」、低温調理で炊いた「鶏チャーシュー」など、鶏にこだわり尽したラーメンを提供している。残念ながら現在は閉店しており、跡地には【串カツ 田中】が入っています。


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超濃厚鶏白湯(味玉付き) 900円。

こだわりの鶏白湯スープを更に濃厚にした超濃厚鶏白湯スープは、トロみと旨みがハンパなく、中細麺にからむからむ。こってりしているようでクセがなく、飲んだ後の〆にピッタリなラーメン。胸肉とモモ肉の2種類のチャーシューも良い感じ。これは美味しい一杯(´¬`)


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知床鶏そば(醤油) 680円。

こちらは知床鶏を使用したあっさり系の中華そば。鶏の旨味が出ている醤油ベースのスープが、飲んだ後の胃袋に優しく染み渡ります。ラーメンを食べ進めていると下のほうからつくねが出てきてビックリ。コイツがまた美味しいんですよ。


この間、久しぶりに店の前を通ったら【串カツ 田中】になっていて、【札幌濃厚鶏白湯らーめん 鶏まさ】が閉店した事を知りました。なかなか美味しいラーメン屋さんだったので残念ですが、ラーメン激戦区の札幌では生き残れなかったんですねぇ。まぁ、こればかりはしょーがない(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



札幌濃厚鶏白湯らーめん 鶏まさ閉店
●住所 北海道札幌市中央区南4条西5丁目5-8
●電話 011-281-5338
●営業時間 17:00~翌5:00
●定休日 無休
●駐車場 無し


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by mocohe23 | 2018-12-08 18:00 | 札幌市 中央区 | Comments(0)

らーめん 侘助/札幌市 東区

2018年11月3日()



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前田森林公園】をまったり散策して来た後は、【東区】の「元町エリア」にある【らーめん 侘助】に行って来ました。2度目の訪問になりますがブログにUPするのは初になります。

2008年6月にオープンした【らーめん 侘助】。とにかく無化調と自家製麺にとことんこだわりぬき、鶏白湯ベースのスープに魚介や野菜を加え、自然の風味を徹底的に追求したコクと旨味のある力強いラーメンは至極の一杯。数々の賞を受賞したり、「ミシュラン北海道2017ビブグルマン」に掲載されていたりと、区内ではトップクラスの超人気を誇るラーメン店なんです(´ω`)


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醤油らーめん 750円。

化学調味料を一切使ってないというスープは、煮干の風味とパンチの利いた喉越しの良いスープ。自家製の麺はツルスル系で適度な弾力と小麦の香が楽しめる。道産もち豚のチャーシューは大ぶりで肉の旨味がたっぷり。流石お店の看板メニューだけあり、総じてレベルの高い美味しいラーメンでした(´¬`)


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塩らーめん 750円。

が、しかしッ! うーん、なんでしょう。醤油ラーメンがめちゃくちゃ美味しかったのに対し、塩ラーメンが…。良くいえば優しい味なんでしょうけど、油分は濃いのに味が薄すぎて正直食べるのが辛かった。以前食べたときはもっとちゃんと味がしてて美味しかったんだけどなぁ(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



らーめん 侘助
●住所 北海道札幌市東区北21条東16丁目2-29
●電話 011-807-7149
●営業時間 11:00~15:00 17:00~20:00
●定休日 木曜・第2,4水曜
●駐車場 無し(市民生協元町店の有料駐車場有り。1時間100円)



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by mocohe23 | 2018-11-06 18:00 | 札幌市 東区 | Comments(0)

春一家 三代目 麺宿/札幌市 豊平区

2018年10月14日()



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豊平峡ダム】で残念な紅葉を見てきた後は、【豊平区】の「美園エリア」にある【春一家 三代目 麺宿】へ行って来ました。2度目の訪問になります。



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地下鉄【東豊線美園駅】から徒歩3分、住宅街の中に建つ三角屋根が目印の【春一家 三代目 麺宿】。2007年【北区】の「篠路エリア」に前身の【らーめん 春一番】をオープン、2009年【東区】の「北34条エリア」へ移転を経て、現在の地に店を構える。麺、たれ、スープなどすべて手作りで仕上げた一杯を、木の温もりを生かしたカフェ風のおしゃれな店内で食べる事ができる。地元民だけではなく、遠方からもわざわざ足を運ぶファンの多い人気ラーメン店なんです(´ω`)


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えびらーめん(チャーシュータイプ) 840円。

昼夜角10食限定だという「えびらーめん」を「チャーシュータイプでオーダー」。甘えびからじっくりと旨味エキスを抽出したえび油と、風味豊かなえびだし、香ばしい特製焙煎えび粉などで作られたスープに、こだわりの自家製麺が絡む絡む。これでもか! といわんばかりのえび感が口の中に広がりたまらなくウマイ(´¬`) ちなみに、「えびらーめん」は2種類あって、もうひとつは「かき揚げタイプ」。そっちも美味しーんだろうなぁ。


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春一味噌らーめん 840円。

春一家】人気No.1といえばこの「春一味噌らーめん」。全国各地から厳選したという5種類の味噌をブレンドしたスープは、旨味とコクが何層にも広がる、厚みのある味わい。普段味噌らーめんをほとんど食べない自分でもココの味噌らーめんは美味しくいただけます。チャーシューもとろっとろで良い感じ。


以前の記事にもチラっと書きましたが、この【春一家 三代目 麺宿】のスグ近くに、いつ行っても50人~100人ぐらいの行列ができているスーパー超絶人気店【麵屋 彩味】があるんですよ。普通だったらそんなバケモノ店の近くに出店なんかしないと思うけど【春一家】の店主はひとあじ違います。そーいうアグレッシブな姿勢好きなんですよねぇ(=ω=)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



春一家 三代目 麺宿
●住所 北海道札幌市豊平区美園11条6丁目1-22
●電話 011-822-3344
●営業時間 11:00~15:00 17:00~20:30
●定休日 木曜
●駐車場 有り(8台)

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by mocohe23 | 2018-10-27 18:00 | 札幌市 豊平区 | Comments(0)