タグ:商業施設 ( 9 ) タグの人気記事

田中酒造/小樽市

2018年2月18日()



c0378174_20213152.jpg
かま栄 工場直売店】で美味しいかまぼこを食べて来た後は、同じく【小樽市】の「色内エリア」にある【田中酒造 本店】へ行って来ました。初訪問になります。

c0378174_20220066.jpg
田中酒造】は、明治32年創業の老舗酒造であり、道内でも歴史ある酒蔵のひとつ。道産の安心・安全な原料をもとに季節問わず、より美味しいを目指して日本酒や本みりんを製造している。小樽観光にかかせない施設のひとつで、連日観光客が絶えない超人気のお店なんです(´ω`)


c0378174_20223009.jpg
ホットイチゴスムージー 350円。

あまりにも寒く、カラダが冷え切っていたので、温かい飲み物である「ホットイチゴスムージー」をオーダー。【田中酒造】の酒粕に【伊達市】で収穫されたイチゴをまるごとミックスしたホットスムージーは甘さ控えめで非常に飲みやすいドリンク。ちなみに便秘、腸内環境の改善、むくみ予防などが期待できるとかなんとか。まぁ、こっちとしては心底冷え切ったカラダを内から温められるだけで満足なんですが(=ω=)


c0378174_20230018.jpg
時期だけあって店内にはひな人形が展示されていました。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



田中酒造 本店
●住所 北海道小樽市色内3丁目2番5号
●電話 0134-23-0390
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 無休
●駐車場 有り(15台)


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



[PR]
by mocohe23 | 2018-10-20 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

かま栄/小樽市

2018年2月18日()



c0378174_13202199.jpg
濱焼 北海道 魚萬 小樽駅前本店】で軽く飲んで来た後は、同じく【小樽市】の「堺町エリア」にある【かま栄 工場直売店】へ行って来ました。何度か訪問してますがブログにUPするのは2回目になります。


かま栄】は、明治38年創業の老舗かまぼこ店。熟練の職人が作るかまぼこは小樽市民のソウルフードのひとつと言っても過言ではない。現在は店舗数も増え【北海道】を代表する超人気かまぼこ店にまで成長。【小樽市】の観光名所のひとつにもなっている【かま栄 工場直売店】では、人気商品の「パンロール」や直売所限定の商品が購入できる他、かまぼこの製造行程を無料で見学する事ができる。


c0378174_13203227.jpg
パンロール 216円。
ウィンナーロール 226円。

人気商品No.2の「パンロール」は、豚挽き肉、玉ねぎ、胡椒入すりみを薄いパンで巻き油で揚げたテイクアウトメニューのひとつ。何度も食べているから味は知っているけど、やっぱりウメェ。工場売店限定の「ウィンナーロール」は、パンロールにウィンナーがプラスされた亜種バージョン。これもまた美味しいんですよねぇ(´¬`) 本当は前回訪問時に食べた「パンドーム」が食べたかったんですが売り切れてて残念無念。


c0378174_13204052.jpg
橋の上から「小樽運河」を撮影。この後、次の目的地を目指すわけなんですが、2月の【小樽市】の寒さに心が折れそう(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



かま栄 工場直売店
●住所 北海道小樽市堺町3-7
●電話 0134-25-5802
●営業時間 9:00~19:00
●定休日 元日
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



[PR]
by mocohe23 | 2018-10-19 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

遠藤水産 港町市場/増毛町

2018年6月24日()



c0378174_12045893.jpg
小平町】にある【道の駅 おびら鰊番屋】で軽くランチをした後は、【増毛町】の「港町エリア」にある【遠藤水産 港町市場 増毛店】へ行ってきました。3回目の訪問ですがブログに単体でUPするのは初になります。



c0378174_12050738.jpg
港町市場】は【増毛町】でも有名な【遠藤水産】の直売店。名物はな「エビ」。うまさとろける甘エビをはじめ、ボタンエビ、ましけエビ、ゴジラエビなど、豪快に量り売りをしています。その他の海産物や加工品も豊富に取り揃えており、時期にもよるが色々なものが浜値で購入できると遠方から足を運ぶ客の多い超人気店なんです(´ω`) ちなみに【札幌市】の【白石区】に【遠藤水産 港町市場 札幌店】があります。


c0378174_12051334.jpg
味付ホッケ 600円。

増毛産のほっけを使った加工品。ほっけの旨味がぎゅっと凝縮された美味しいヤツで酒の肴にピッタリ。そのまま食べても美味しいのですが、ちょっと炙ると更に美味しくなります(´¬`)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



遠藤水産 港町市場 増毛店
●住所 北海道増毛郡増毛町港町4-26
●電話 0164-53-2000
●営業時間 8:30~16:00
●定休日 火曜
●駐車場 有り



前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く
別ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く playback



[PR]
by mocohe23 | 2018-08-09 18:00 | 留萌地方 | Comments(4)

ゆめちからテラス/江別市

2018年6月17日()



今回はOCHIKA TEMPESTさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


c0378174_16205115.jpg
この日のOCHIKA TEMPESTさんが向かったのは【江別市】の「西野幌エリア」にある【ゆめちからテラス】。初訪問だったようです。


c0378174_16205865.jpg
2018年5月にオープンした【ゆめちからテラス】は、農業の発展、国内自給率の向上、未来の日本の発展のために「夢」を持とう。「ちから」を併せたプロジェクトを成功させよう。というコンセプトの元に作られた商業施設。施設内には【のっぽろ野菜直売所】【Pasco 夢パン工房 野幌店】【プチキッチン OgiOgi】の3店舗が入っている。ちなみに【ゆめちからテラス】がある場所は以前【のっぽろ野菜直売所】が単体で営業していた場所です。

OCHIKA TEMPESTさん達の本来の目的は施設内にある【Pasco 夢パン工房 野幌店】だったようですが、入口前には物凄い行列ができていたらしく、ソッコーで諦めてしまったんだとか(´Д`;) まぁ、まだできたばかりの新しい施設だし、フィーバーがひと段落するまでは待ったほうが良いかもですねぇ。


OCHIKA TEMPESTさん貴重なネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



のっぽろ野菜直売所
●住所 北海道江別市西野幌107-1 ゆめちからテラス内
●電話 011-382-8319
●営業時間 9:00~17:00
●営業期間 4月中旬~11月上旬
●定休日 営業期間内は無休
●駐車場 有り(ゆめちからテラス)


プチキッチン OgiOgi
●住所 北海道江別市西野幌107-1 ゆめちからテラス内
●電話 080-1972-6109
●営業時間 9:00~17:00
●定休日 未確認
●駐車場 有り(ゆめちからテラス)


Pasco 夢パン工房 野幌店
●住所 北海道江別市西野幌107-1 ゆめちからテラス内
●電話 011-802-8885
●営業時間 8:00~18:00
●定休日 年末年始
●駐車場 有り(ゆめちからテラス)



前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



[PR]
by mocohe23 | 2018-07-04 18:00 | 石狩地方 | Comments(0)

白い恋人パークイルミネーション 2017-2018/札幌市 西区

2018年1月18日(木)



c0378174_20132975.jpg
中央区】の【大阪屋台風居酒屋 恵美須商店 狸小路店】で軽く昼飲みした後は【西区】の「宮の沢エリア」にある【白い恋人パーク】で開催されてた【白い恋人パークイルミネーション 2017-2018】を見に行ってきました。初訪問になります。



c0378174_20140307.jpg
c0378174_20141120.jpg
c0378174_20135627.jpg
白い恋人パーク】は【北海道】を代表する銘菓「白い恋人」の工場見学のほか、イシヤオリジナルスイーツが味わえる「チョコレートラウンジ」、自分だけの白い恋人を作ることができる「お菓子作り体験工房」など、見て、食べて、楽しむことができるお菓子のテーマパーク。【白い恋人パークイルミネーション】は【白い恋人パーク】の敷地内にあるローズガーデン(中庭)が、11月から3月にかけてイルミネーションで華やかに彩られる。建物やフェンスなどを飾る11万球の電飾と、札幌からくり時計塔のライトアップは見応え十分。メインツリーやトナカイのオブジェは、写真撮影スポットとして人気なんです(´ω`)


c0378174_20134758.jpg
c0378174_20142561.jpg
c0378174_20143501.jpg
人気のイルミネーションスポットとして存在は知っていたけど訪問は初めて。「白い恋人」こそ食べなかったけど、綺麗なイルミネーションが見れてとても満足できました(=ω=)


視覚的にごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



白い恋人パーク
●住所 北海道札幌市西区宮の沢2条2丁目11-36
●電話 011-666-1481
●営業時間 9:00~18:00(施設により営業時間が異なる)
●定休日 年中無休
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



[PR]
by mocohe23 | 2018-05-22 18:00 | 札幌市 西区 | Comments(2)

SAPPORO Factory Christmas/札幌市 中央区

2017年12月1日(金)



c0378174_23392717.jpg
この日は【札幌市】【中央区】の「北2条エリア」にある【SAPPORO Factory】で開催されてる【SAPPORO FACTORY Christmas】を見に行ってきました。初訪問ではないけど、クリスマスイベントを見るのは初になります。


c0378174_23393507.jpg
今や【札幌市】を代表する商業施設のひとつ【SAPPORO Factory】で毎年11月3日~12月25日まで開催されるクリスマスイベント【SAPPORO FACTORY Christmas】。メインのアトリウムには【広尾町】の【広尾サンタランド】から寄贈されたトドマツを利用したジャンボクリスマスツリーが展示される。また、音楽と光のショータイムなど数々のイベントもあり、多くの市民や観光客を楽しませる市内でも屈指の人気クリスマスイベントなんです(´ω`)


実家から近いのでいつでもこれると思いつつも中々これなかったイベント。初見だったけど【広尾町】から送られてきたとゆうジャンボクリスマスツリーはド迫力でクリスマス気分をじゅうぶんに堪能できました(=ω=)


視覚的にごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



SAPPORO Factory
●住所 北海道札幌市中央区北2条東4丁目
●電話 011-207-5000
●営業時間 フロアや店舗によって異なる(公式HP参照)
●定休日 フロアや店舗によって異なる(公式HP参照)
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



[PR]
by mocohe23 | 2018-04-13 18:00 | 札幌市 中央区 | Comments(2)

美唄発!アンテナショップ PiPa/美唄市

2018年1月25日(木)



c0378174_15435381.jpg
この日は美唄市の「進得エリア」にある美唄発!アンテナショップ PiPaへ行ってきました。もう何度も行ってますが、ブログで扱うのは4回目になります。

2009年7月にオープンした【美唄発!アンテナショップ PiPa】は、その名のとおり情報を発信する事を目的とした美唄市の代表的な施設のひとつ。 店内にあるタッチパネル式のコンピュータにより美唄市の様々な情報がわかるようになっています。市内にある温泉や観光名所などのパンフレットなども多数有り。また、「美唄やきとり」や「とりめし」、箸を使わずに食べられる「角屋のやきそば」といった美唄を代表する名物グルメ。美唄の農家さんたちが毎朝届けてくれる採れたて新鮮野菜や、道内でも有数の米どころの実力を誇る美味しいお米。その他、スイーツ、お菓子、雑貨など美唄を代表する様々なジャンルのものも販売しています。秋には【アンテナショップ PiPa 秋の収穫祭】というイベントが開催されます。採れたての新鮮野菜や新米、郷土料理のとりめし、スイーツなどの販売はもちろん、お客さん参加型のミニゲームや抽選会など楽しい企画が盛り沢山な内容となっています。

c0378174_15442205.jpg
焼き鳥真空パック(たつみ) 620円。
焼き鳥真空パック(福よし) 620円。

美唄といえばやっぱりコレ!【美唄市】を代表するグルメのひとつであり、「日本の七大焼き鳥」のひとつにも数えられるご存じ「美唄やきとり」。鶏肉と、鶏レバーや内卵、砂肝、心臓などの内臓および、タマネギを、一つの串に刺して炭火で焼く、美唄独特の焼き鳥。今回はお土産用に2種類購入したけど、普段は【たつみ】のほうを買う事が多いかなぁ。まぁ、どっちも美味しいんですけどねぇ(´¬`)


c0378174_15444334.jpg
中村のとりめし(弁当) 520円。

美唄市】の北西部にある「中村地区」に古くから伝わる郷土料理「とりめし」。美唄産のお米「ななつぼし」と鶏肉のモモやムネ肉だけでなく、レバーや砂ぎも、きんかん(成熟前のたまご)まで余すところなく使われたとり肉の、プリッとやわらかな食感やしっかりとした歯ごたえを楽しめます。味つけはシンプルに醤油とお酒と砂糖のみ。ふわりと漂うおこげの香りが食欲をそそり、鶏肉のお出汁とお醤油をたっぷり吸ったお米のウマみと甘みが口の中にふわっと広がる美味しい炊き込みごはん。製造は最近北海道の「女性・高齢者チャレンジ活動表彰事業」で最優秀賞を受賞した【なかむら えぷろん倶部】。


c0378174_15443440.jpg
袋入りやきそば(ソース) 129円。

美唄市】のB級グルメとして度々テレビにも紹介される【角屋】の袋入りやきそばは発売以来、地元の方々に愛され続けているソウルフードです。袋に入ったまま、ハンバーガーのように手軽に食べたり、フライパンで温めて食べてもOK。昔ながらの「ソース味」、ほんのりバジルが香る「塩味」、石炭をイメージして麺に竹炭パウダーを練り込みソースをからめた「石炭」の3種類があるんですが、この日はソース味しか売ってなかったなぁ。


今回は全てお土産用に購入したんですよねぇ。知人のリクエストに応えて美唄っぽいものばかりチョイスしたら美唄特産品セットみたくなっちゃったww


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



美唄発!アンテナショップ PiPa
●住所 北海道美唄市進徳町1区
●電話 0126-62-4343
●営業時間 10:00~18:00(通常) 10:00~17:00(冬季)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り




[PR]
by mocohe23 | 2018-01-28 18:00 | 空知地方 | Comments(0)

美瑛選果/美瑛町

2017年8月19日()



c0378174_23441044.jpg
美瑛町の大人気イベント丘のまちフェスティバル2017 どかんと農業まつりで美味しいものを食べて来た後は「大町エリア」にある美瑛選果へと行ってきました。初訪問になります。

食のショールームをコンセプトに2007年5月にオープンした【美瑛選果】は、お米や旬食材を販売する 【選果市場】 、こだわり料理が味わえるフレンチレストラン 【アスペルジュ】 、野菜使用のスイーツが並ぶ 【選果工房】 、焼き立てパンの【小麦工房】など地元の食材を提供する特色ある店舗が集う複合型アンテナショップ。美瑛の食材を食事やお土産で楽しめる人気スポットなんです(´ω`) 現在は本店の他に【美瑛選果 新千歳空港店】と【美瑛選果 東京有楽町店】の3店舗を展開中。


c0378174_23441774.jpg
うーむ、ショップから販売しているもの全てがオシャレでさすが美瑛といった感じ。街中に道の駅もあるってゆーのに、ここはそれ以上の施設かも。次回訪問時はフレンチレストラン【アスペルジュ】に行ってみたいですねぇ。


※記事 モコ平



美瑛選果 美瑛本店
●住所 北海道上川郡美瑛町大町2丁目
●電話 0166-92-5522
●営業時間 各店舗、時期によって異なる(HP参照)
●定休日 水曜(7・8月はなし、11~3月は休業)
●駐車場 有り(40台)




[PR]
by mocohe23 | 2018-01-06 23:55 | 上川地方 | Comments(0)

kiosk 北海道四季彩館/旭川市

2016年7月05日(火)



c0378174_21452401.jpg
スーパーホテル 旭川でまったり朝食をとった後は、街中をブラブラしつつ【JR旭川駅】を目指します。

c0378174_21453411.jpg
c0378174_21454285.jpg
目的の特急時間には若干時間があったので【JR旭川駅】の内部をウロウロしていると…見つけてしまいましたッ!kiosk 北海道四季彩館 旭川西店の入口横に掲げられた幟に書かれた「ジュンドッグ」の文字を(´ω`) これはお土産に買っていかなければならない(自分用)w


北海道キヨスク株式会社】が運営する【北海道四季彩館】は地元のお土産はもちろん、道内各地の特産品、お弁当、地酒など多種豊富に揃え北海道ナンバー1のスーベニアショップを目指す人気のお土産屋さんなんです。


c0378174_21455212.jpg
えびフライのジュンドック 400円。

美瑛町にある食事処洋食とCafe じゅんぺい発祥の超人気商品。旭川市で販売されているものは、有限会社ピジョンの店舗【ピジョン館】で製造されてる。ちなみに【洋食とCafe じゅんぺい】と【ピジョン館】のジュンドックはパッケージや種類など若干違いがあるらしい。


c0378174_21460153.jpg
c0378174_21461172.jpg
海老フライを特製ソースにくぐらせ、ライスで包み、崩れないように圧縮させた棒状の洋風おにぎり。実際初めて食べてみたけど、ボリューミィで美味しい(´¬`) そしてちょっと食べずらいww


c0378174_21463707.jpg
c0378174_21464896.jpg
氷点下41° ???円。

遅刻のお詫び用に職場に買っていった【高橋製菓株】製造のお菓子。明治35年1月25日の早朝【旭川市】で記録された日本最低温度-41℃をネーミングし、スライスアーモンドで北の大地を、ホワイトチョコで白雪を、ふやきでキラキラ輝くダイヤモンドダストをそれぞれイメージした焼き菓子なんだとか。


いや~今回はひょんなことから【旭川市】で一泊する事になったけど、仕事があるのでスグに帰らなければいけませんでした。機会があればもっとゆっくり【旭川市】を堪能したいなぁ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



kiosk 北海道四季彩館 旭川西店
●住所 北海道旭川市宮下通8丁目 JR旭川駅構内
●電話 0166-22-3601
●営業時間 6:10~22:00
●定休日 無休
●駐車場 無し




[PR]
by mocohe23 | 2017-11-09 18:00 | 上川地方 | Comments(4)