人気ブログランキング |

タグ:商業施設 ( 17 ) タグの人気記事

レストラン 羊飼いの家/士別市

2019年8月26日(月)



今回は知人のOCHIKA TEMPESTさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせていただきますm(_ _ )m


レストラン 羊飼いの家/士別市_c0378174_17395386.jpg
この日のOCHIKA TEMPESTさんが向かったのは【士別市】の「西士別エリア」にある【レストラン 羊飼いの家】。初訪問だったようです。


レストラン 羊飼いの家/士別市_c0378174_17400414.jpg
レストラン 羊飼いの家】は、【羊と雲の丘】の頂上にあり、めん羊牧場と【士別市】の市街地、「天塩峠」などの眺望を楽しめるレストラン。地域ブランド羊肉である「士別サフォークラム」を使用したオリジナル料理を食べることができる。窓からは一面に広がった放牧場を見渡すこともでき、広大な景色を見ながら様々なメニューを楽しめる観光客から絶大な支持を得る人気レストランなんです(´ω`)


レストラン 羊飼いの家/士別市_c0378174_17401349.jpg
士別産牛ステーキ丼 1200円。

メインの牛肉は非常に柔らかく、醤油ベースのオリジナルソースとの相性は抜群で、わしゃわしゃと御飯が進みまくる完成された丼ぶりモン(´¬`) 素揚げされた地元産の野菜たちも名脇役の枠を超え主役級の美味しさなんだとか。てか、あえてサフォーク料理を食べないところがOCHIKA TEMPESTさんクオリティーwww


OCHIKA TEMPESTさん。貴重な食ネタありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



レストラン 羊飼いの家
●住所 北海道士別市西士別町5351
●電話 0165-22-2991
●営業時間 11:00~19:30
●定休日 年末年始 不定休有り
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2019-09-18 18:00 | 上川地方 | Comments(0)

富良野チーズ工房/富良野市

2019年7月21日()



今回は知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_19520911.jpg
この日のMEG BEAMさんが向かったのは【富良野市】の「中五区エリア」にある【富良野チーズ工房】。ブログにUPするのは3度目になります。

白樺の木々にかこまれた自然豊かな場所にある【富良野チーズ工房】は、チーズの製造室や熟成庫を見学できるのはもちろん、チーズ工房で製造したチーズ、牛乳、バターを使用した菓子類などを販売している商業施設。また、本場イタリアはナポリで修行した職人が焼きあげる本格ナポリピッツアが食べられる「ピッツア工房」も併設されている。ほかにも牛の模型での乳搾り体験やチーズの歴史コーナー、チーズ職人になれる記念撮影コーナーなどがありお子様から大人の方まで楽しめる【富良野市】の人気観光スポットなんです(´ω`)


富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_19521921.jpg
ふらのチーズスペシャル 1900円。

ふらのチーズ工房】で作ったワインチェダー、ホワイト、メゾンドゥピエール セピア、モッツアレラといった5種類のチーズを惜しげもなくトッピングしたスペシャリティなピザ。それぞれ個性のあるチーズを5種類も使ってるんだから味がぶつかり合うかなと思ってたら見事に調和。むしろ、この組み合わせが正解何でしょう。うましッ!(´¬`)


富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_19523017.jpg
できたてチーズソフトクリーム 350円。

新商品だというソフトクリームは、新鮮な「ふらの牛乳」の甘さと【ふらのチーズ工房】のチーズのコクが見事にマッチした至高の一品。クセにならないワケがない。


富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_19523946.jpg
ジェラート ダブル(ハスカップ&アスパラ) 400円。

北海道】らしさを重要視してハスカップとアスパラのジェラートをオーダー。ハスカップの酸味は口の中をさっぱりさせてくれ、アスパラ甘味と苦味が良い意味でちゃんとアスパラだったんだとか。良くわからんけど美味しかったってのは伝わってきたww


富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_19524995.jpg
富良野市】といえばラベンダーですよね。これはどこの花畑かわからないけど綺麗なのは間違いない。


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



富良野チーズ工房
●住所 北海道富良野市中五区
●電話 0167-23-1156
●営業時間 9:00~17:00(4月1日~10月31日) 9:00~16:00(11月1日~ 3月31日)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2019-08-29 18:00 | 上川地方 | Comments(0)

富良野チーズ工房/富良野市

2019年7月13日()



富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_15290481.jpg

中富良野町】で【第39回なかふらのラベンダーまつり&花火大会】を堪能してきた後は、【富良野市】の「中五区エリア」にある【富良野チーズ工房】へ行ってきました。初訪問ですがブログにUPするのは2度目になります。



富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_15291340.jpg
白樺の木々にかこまれた自然豊かな場所にある【富良野チーズ工房】は、チーズの製造室や熟成庫を見学できるのはもちろん、チーズ工房で製造したチーズ、牛乳、バターを使用した菓子類などを販売している商業施設。また、本場イタリアはナポリで修行した職人が焼きあげる本格ナポリピッツアが食べられる「ピッツア工房」も併設されている。ほかにも牛の模型での乳搾り体験やチーズの歴史コーナー、チーズ職人になれる記念撮影コーナーなどがありお子様から大人の方まで楽しめる【富良野市】の人気観光スポットなんです(´ω`)


富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_15292107.jpg

富良野チーズ工房/富良野市_c0378174_15293189.jpg
メゾン・ドゥ・ピェール 895円。

工房の2階にある直売所でお土産用に購入したチーズ。とてもクリーミィで口当たりも良く、ほどよい塩味でビールが進む白カビタイプのチーズでした(´¬`) ちなみに、名前の由来は【富良野チーズ工房】の外観イメージである「石の館」をフランス語に訳したものなんだとか。


さすが一流の観光都市である【富良野市】にあるだけあって施設内は観光客でいっぱい。中でも「ピッツア工房」は1時間待ちだったのでピザはあきらめお土産を買って帰ることに。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



富良野チーズ工房
●住所 北海道富良野市中五区
●電話 0167-23-1156
●営業時間 9:00~17:00(4月1日~10月31日) 9:00~16:00(11月1日~ 3月31日)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



タグ:
by mocohe23 | 2019-07-18 18:00 | 上川地方 | Comments(2)

きのこ王国/伊達市

2019年4月28日()



きのこ王国/伊達市_c0378174_18191010.jpg

伊達市】にある【三階滝公園】でマイナスイオンを浴びてきた後は、同エリアにある【きのこ王国 大滝本店】へ行ってきました。ここはもう訪問しまくりです。



きのこ王国】は大滝村の名産品のきのこの製造販売、加工品販売などを手掛ける一方、きのこを使った料理を提供する大型商業施設。名物のきのこ汁は年間60万食を売れ行きを見せる超人気っぷり。観光バスも停車が可能な大型駐車場を備え、道の駅に匹敵する施設となっているんです(´ω`)


きのこ王国/伊達市_c0378174_18192015.jpg

きのこ汁 108円。
きのこ炊込みおにぎり 300円。

きのこ王国】を訪れるほとんどの人が注文するという「きのこ汁」は、しいたけ、しめじ、舞茸など具沢山で、まさに食べるみそ汁。きのこの出汁と旨味がたっぷり出ていてうんまい! もちろん「きのこ炊込みおにぎり」もきのこエキス全快で美味しいヤツです。この組み合わせは間違いない。


きのこ王国/伊達市_c0378174_18192934.jpg
わかさぎときのこ天ぷら盛り合わせ 500円。

いつもなら「きのこ天ぷら」を注文するんですが、今回はこんな美味しそうなコンビネーション天ぷらを見つけてしまったのでコレをオーダーしてみました。もちろんきのこは大滝産で、わかさぎは洞爺湖産なんだそーな。きのこ天の実力は知っていましたが、わかさぎ天が予想を遥かに上回る大きさで、両方合わせてかなりボリューミィでした。熱々サクサクでうましッ!(´¬`)


きのこ王国/伊達市_c0378174_18193958.jpg
冷たいきのこそば 780円。

前回訪問時にも食べているので安心しきっていたんですが、そばが生茹で芯が残っており、とてもじゃないけど食べれるよーなシロモンではなかったです。当然作り直しを要求しようとしたら、そばを注文した当事者が「このまま食べる」と言ったのでクレームなどはしませんでした。お客さんも多く忙しいのはわかるけど、コレはマジでダメなヤツだ!(`Д´)=3=3


上記の説明文に「道の駅に匹敵する施設となっているんです」なんて書いたけど、正確には「匹敵」じゃなく「凌駕」かも…。だって【きのこ王国 大滝本店】の隣にある【道の駅 フォーレスト276大滝】が休館になってたんだモンッ!Σ(ΦДΦ;) 市の公式HPによると「施設の老朽化により建て替え」なんて書いてあるけど、たぶん【きのこ王国】に食われちゃったんだろうと思う人は少なくないハズ。「平成30年3月31日まで」と記載されてた休業期間も現在は「令和3年3月31日まで」に修正されてるしねぇ。てか、【道の駅 フォーレスト276大滝】のスタンプ目的で行ったのに押せないなんて(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



きのこ王国 大滝本店
●住所 北海道伊達市大滝区三階滝町637-1
●電話 0142-68-6270
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 無休
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



タグ:
by mocohe23 | 2019-07-05 18:00 | 胆振地方 | Comments(0)

港町市場/札幌市 白石区

2019年4月20日()



港町市場/札幌市 白石区_c0378174_18410097.jpg
Mari iida(マリ イイダ)】で美味しいラーメンを堪能尾した後は、同じく【白石区】の「米里エリア」にある【港町市場 札幌店】へ行って来ました。ここの店舗は初訪問になります。

港町市場/札幌市 白石区_c0378174_18410836.jpg
港町市場】は【増毛町】でも有名な【遠藤水産】の直売店。名物はな「エビ」。うまさとろける甘エビをはじめ、ボタンエビ、ましけエビ、ゴジラエビなど、豪快に量り売りをしています。その他の海産物や加工品も豊富に取り揃えており、時期にもよるが色々なものが浜値で購入できると遠方から足を運ぶ客の多い超人気店なんです(´ω`)

港町市場/札幌市 白石区_c0378174_18411746.jpg
たらパリパリ揚げ 380円。

増毛産のたらを使用した揚げ物をチョイス。名前の通り外はパリパリ、中はほっくほくで美味しい。さすが新鮮なたらを使ってるだけあります。ワリと普通に骨が入っているので食べるときは注意が必要です。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



港町市場 札幌店
●住所 北海道札幌市白石区米里1条3丁目2-1
●電話 011-872-2500
●営業時間 10:00~18:00
●定休日 火曜
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



タグ:
by mocohe23 | 2019-05-03 18:00 | 札幌市 白石区 | Comments(0)

情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市

2019年4月6日()



情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市_c0378174_19004446.jpg
この日は【赤平市】の「幌岡町エリア」にある【情報発信基地 AKABIRAベース】に行ってきました。初訪問ではないんですがブログにUPするのは初になります。


情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市_c0378174_19005618.jpg
情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市_c0378174_19010513.jpg
情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市_c0378174_19011290.jpg
2015年6月にオープンした【情報発信基地 AKABIRAベース】は、【赤平市】の観光情報の提供と特産品のPRを目的とした情報発信施設。市内で採れた新鮮な野菜や特産品の販売をはじめ、名物のホット系グルメや軽食も充実している。イートインスペースがあるので店内での飲食も可能。国道38号線に面しており、アクセスもしやすい。大きなクマゲラが目印の可愛くて便利な町のランドマーク的施設なんです(´ω`)


情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市_c0378174_19011987.jpg
じゃガ~ル(ピザ味) 300円。

赤平産赤ジャガイモを生地に練り込み、惣菜を包んで揚げた「じゃガ~ル」は、新たな赤平名物として開発されました。選べるお味は「ピザ」「しょうが焼き」「カレーウインナー」の3種類。とりあえず初めてだったので1番オーソドックスそうなピザ味をチョイス。サクサクパリパリの生地の中に野菜やひき肉が入っていて、想像してた味とは違ったけどこれはこれで美味しい。まさに揚げ餃子と揚げピザのハイブリッドッ! また、注文してから揚げてくれるので、出てくるまでに多少時間はかかるけど熱々が食べられるのは非常に嬉しい。


メンチカツ 150円。

手作りだという「メンチカツ」の外見は武骨だがコレがまた超ウマイ!(´¬`) 「肉しか入ってないんじゃね!?」と思うほど肉々しく、かなりジューシィで旨味がハンパないんです。お土産に買って帰りたくなるほどのレベル。「じゃガ~ル」同様注文してから揚げてくれるので熱々なのは良いですが火傷には注意が必要ww


うーむ、【情報発信基地 AKABIRAベース】のお手軽フードたち良いですねぇ。こんなに美味しいのが初訪問時にわかっていたらもっと通ってたかもしれない。とりあえず、次回訪問時もこの2品は食べるんだろうなぁ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



情報発信基地 AKABIRAベース
●住所 北海道赤平市幌岡町54
●電話 0125-32-6760
●営業時間 10:00~18:00(5月~6月) 9:00~18:00(7月~9月) 10:00~17:00(10月~4月) 
●定休日 無休(7月~9月) 火曜(5月~6月、10月~4月)
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2019-04-08 19:15 | 空知地方 | Comments(0)

男山酒造り資料館/旭川市

2018年4月9日(月)



男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18503853.jpg
男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18513066.jpg
ベローズ フィールド ビーチ】で美味しいバーガーとパンケーキを食べた後は、同じく【旭川市】の「永山エリア」にある【男山酒造り資料館】へ行って来ました。初訪問になります。

男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18520507.jpg
男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18521207.jpg
男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18521941.jpg
男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18522871.jpg
男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18524702.jpg
男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18523820.jpg
北海道】【旭川市】の地酒と言えば道民なら誰もが知ってる【男山】。その【男山】340年の歴史と共に、【日本】の伝統産業の一つである酒造りの歴史と文化を伝える【男山酒造り資料館】では【男山】の由来や歴史的な資料,昔の酒造り道具などが展示されている。また、工場では実際の日本酒造りの工程を見学することもできる。資料館の1階には【男山】で造られるさまざまな日本酒の無料試飲や有料試飲・売店コーナーがある。日本各地の酒好きが足を運ぶ人気の観光スポットでもあるんです(´ω`)


男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18525663.jpg
今朝ノ酒(四月九日搾り) 無料。

「今朝ノ酒」は、仕込み期間のみ【男山酒造り資料舘】限定で販売している生原酒。その日のデキによって酒質と価格が変わるのは資料館の限定品ならでは。


男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18530424.jpg
男山 純米大吟醸 200円。

こちらは【男山】の代表銘柄のひとつでもある「男山 純米大吟醸」。穏やかな含み香、淡麗ながらも豊かに広がる上品な味わい、国内外の酒類コンクールにおいて数多くの金賞受賞を誇る至高の味(=ω=) ちなみにこちらは有料試飲で1杯200円。


男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18531294.jpg
北の稲穂 大吟醸 2149円。

40%まで磨き上げた北海道産酒造好適米を100%使用し、時間をかけて丁寧に醸した大吟醸酒。口当たりが柔らかく、雑味のない上品な余韻が心地良いお酒。自分用のお土産として購入したけど、いつのまにかなくなっていました。多分記憶が飛んだ後いっきに飲み干してしまったんだろうなぁ~勿体ない…。


男山酒造り資料館/旭川市_c0378174_18514175.jpg
日本酒が飲めるのも良いですが資料館も見応えがあり結構楽しめました。機会があれば再訪問したい場所ですねえ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



男山酒造り資料館
●住所 北海道旭川市永山2条7丁目1番33号
●電話 050-5590-4383
●営業時間 9:00~17:00
●定休日 年末年始
●駐車場 有り(普通車50台・大型バス8台)


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



by mocohe23 | 2019-03-07 18:00 | 上川地方 | Comments(0)

ニングルテラス/富良野市

2018年10月18日(木)



ニングルテラス/富良野市_c0378174_18244259.jpg
美瑛町】の【小さなパン店 リッカロッカ】で美味しいランチを堪能した後は、【富良野市】の【新富良野プリンスホテル】の敷地内にある【ニングルテラス】へ行って来ました。初訪問になります。

ニングルテラス/富良野市_c0378174_18245411.jpg
ニングルテラス/富良野市_c0378174_18250460.jpg
新富良野プリンスホテル】の敷地内にある【ニングルテラス】は、15棟のログハウスがつらなるロマンティックなショッピングエリア。テラス内には多種多様な店が出店しており、鍛冶屋や皮工房、ガラス工房など様々なクラフト系の作品を購入する事ができます。ちなみにニングルとは、脚本家「倉本聰」氏の著書「ニングル」の作品に登場する昔から【北海道】の森に住む身長15cmくらいの「森の知恵者」のこと。今では【富良野市】を代表する人気観光スポットなんです(´ω`)


ニングルテラス/富良野市_c0378174_18251510.jpg
ニングルテラス/富良野市_c0378174_18252662.jpg
何度も訪れている【富良野市】ですが、【ニングルテラス】に来たのはこのときが初めて。なんてゆーか、森の妖精たちが本当にいるんじゃないかと思わせるよーな雰囲気が非常に良く、機会があれば再訪問したくなっちゃうんですよねぇ。ただ、ほぼ全てのお店が撮影禁止だけど(´Д`;)

※記事 モコ平



ニングルテラス
●住所 北海道富良野市中御料(新富良野プリンスホテル)
●電話 0167-22-1111(新富良野プリンスホテル)
●営業時間 12:00~20:45(7月・8月は10:00~21:30)
●定休日 無休(店舗により異なる)
●駐車場 有り(390台)


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



タグ:
by mocohe23 | 2019-02-26 18:00 | 上川地方 | Comments(2)

田中酒造/小樽市

2018年2月18日()



田中酒造/小樽市_c0378174_20213152.jpg
かま栄 工場直売店】で美味しいかまぼこを食べて来た後は、同じく【小樽市】の「色内エリア」にある【田中酒造 本店】へ行って来ました。初訪問になります。

田中酒造/小樽市_c0378174_20220066.jpg
田中酒造】は、明治32年創業の老舗酒造であり、道内でも歴史ある酒蔵のひとつ。道産の安心・安全な原料をもとに季節問わず、より美味しいを目指して日本酒や本みりんを製造している。小樽観光にかかせない施設のひとつで、連日観光客が絶えない超人気のお店なんです(´ω`)


田中酒造/小樽市_c0378174_20223009.jpg
ホットイチゴスムージー 350円。

あまりにも寒く、カラダが冷え切っていたので、温かい飲み物である「ホットイチゴスムージー」をオーダー。【田中酒造】の酒粕に【伊達市】で収穫されたイチゴをまるごとミックスしたホットスムージーは甘さ控えめで非常に飲みやすいドリンク。ちなみに便秘、腸内環境の改善、むくみ予防などが期待できるとかなんとか。まぁ、こっちとしては心底冷え切ったカラダを内から温められるだけで満足なんですが(=ω=)


田中酒造/小樽市_c0378174_20230018.jpg
時期だけあって店内にはひな人形が展示されていました。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



田中酒造 本店
●住所 北海道小樽市色内3丁目2番5号
●電話 0134-23-0390
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 無休
●駐車場 有り(15台)


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



タグ:
by mocohe23 | 2018-10-20 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

かま栄/小樽市

2018年2月18日()



かま栄/小樽市_c0378174_13202199.jpg
濱焼 北海道 魚萬 小樽駅前本店】で軽く飲んで来た後は、同じく【小樽市】の「堺町エリア」にある【かま栄 工場直売店】へ行って来ました。何度か訪問してますがブログにUPするのは2回目になります。


かま栄】は、明治38年創業の老舗かまぼこ店。熟練の職人が作るかまぼこは小樽市民のソウルフードのひとつと言っても過言ではない。現在は店舗数も増え【北海道】を代表する超人気かまぼこ店にまで成長。【小樽市】の観光名所のひとつにもなっている【かま栄 工場直売店】では、人気商品の「パンロール」や直売所限定の商品が購入できる他、かまぼこの製造行程を無料で見学する事ができる。


かま栄/小樽市_c0378174_13203227.jpg
パンロール 216円。
ウィンナーロール 226円。

人気商品No.2の「パンロール」は、豚挽き肉、玉ねぎ、胡椒入すりみを薄いパンで巻き油で揚げたテイクアウトメニューのひとつ。何度も食べているから味は知っているけど、やっぱりウメェ。工場売店限定の「ウィンナーロール」は、パンロールにウィンナーがプラスされた亜種バージョン。これもまた美味しいんですよねぇ(´¬`) 本当は前回訪問時に食べた「パンドーム」が食べたかったんですが売り切れてて残念無念。


かま栄/小樽市_c0378174_13204052.jpg
橋の上から「小樽運河」を撮影。この後、次の目的地を目指すわけなんですが、2月の【小樽市】の寒さに心が折れそう(´Д`;)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



かま栄 工場直売店
●住所 北海道小樽市堺町3-7
●電話 0134-25-5802
●営業時間 9:00~19:00
●定休日 元日
●駐車場 有り


前ブログはコチラ →貧乏なりに食べ歩く



タグ:
by mocohe23 | 2018-10-19 18:00 | 後志地方 | Comments(2)