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デリカレストラン LA BUVETTE (大門横丁)/函館市

2018年8月14日(火)



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大衆居酒屋 魚さんこ】で美味しい料理を堪能してきた後は、「若松町エリア」の【函館ひかりの屋台 大門横丁】内にある【デリカレストラン ラ・ブヴェット】へ行って来ました。初訪問になります。

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函館ひかりの屋台 大門横丁】内にある【デリカレストラン ラ・ブヴェット】は、フランスの伝統を守り、防腐剤を使用していないハムやソーセージとワインやビールが楽しめるフレンチビストロ系の屋台。屋台といっても店内は広く14席もあるので小規模なパーティーぐらいだったら開催できる。個性豊かな店が揃う【大門横丁】の中でもフレンチビストロ系屋台はこの店だけなんですよね(´ω`)


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生ビール 530円。
ゆず酒 500円。

ビールの銘柄は「アサヒスーパードライ」。深いコクとギュッと詰まった旨み、そして程良い苦味が特徴のヤツです。グラスでなくジョッキだったらよかったんだけど、それじゃお店の雰囲気に合わないやーねw 「ゆず酒」はその名の通り柚子の甘味と酸味、香りがバランス良くまとまった美味しいお酒。


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自家製ウィンナー盛り合わせ(4種8本) 1500円。

ウィンナーは目の前にあるグリルで炙ってから食べる自分焼きスタイル。内容は粗挽き、ハーブ、カレー、ピリ辛の4種で、どいつもこいつもなかなか美味い。中でも1番気に入ったのが意外にもカレー味のウィンナー。自分で焼いて食べるのって楽しくて美味しいですねぇ(´¬`)


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



デリカレストラン LA BUVETTE
●住所 北海道函館市若松町7-5 大門横丁 函館ひかりの屋台内
●電話 0138-22-0058
●営業時間 18:00~23:00
●定休日 不定休
●駐車場 無し


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by mocohe23 | 2018-11-12 18:00 | 渡島地方 | Comments(0)

Lunch & Cafe papaji & mamaji/三笠市

2018年4月30日(月)



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この日のランチは【三笠市】の「萱野エリア」にある【パパジアンドママジ】でした。初訪問になります。


道道30号線沿いにある【パパジアンドママジ】は、2013年7月にオープンした洋食カフェ。店主がとことんこだわりぬいた食材で作る料理は美味しいと地元での評価が高い。また、店内には奥様が作った数々の木工アートが飾られており見ているだけで楽しい。店内は完全禁煙だが、外席は喫煙可能。


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とろとろ玉子の牛スジ煮込み デミグラス・オムライス 850円。

パパジアンドママジ】人気No.1メニューのオムライス。とろっとろの玉子の中は王道のケチャップライス。牛スジを12時間以上煮込んで仕上げたというコラーゲンたっぷりのオリジナルデミグラスソースとの相性抜群! ウリの牛スジ感はあまり感じられなかったけど普通に美味しいデミソースでした。ちなみにポテトサラダが付いてるんですが写真撮り忘れ。


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鶏ムネ肉のやわらかチキンカツ 800円。

この日の日替わりメニューはチキンカツがメインのディッシュでした。その名の通りチキンカツがめちゃめちゃ柔らかく、自分好みのデミソースが良い仕事をしててウマイ。野菜も新鮮だし、近所のお米農家から仕入れてるというライスもホント美味しい(´¬`) スープかと思ったらみそ汁だったのには驚きを隠せないw


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



Lunch & Cafe papaji & mamaji
●住所 北海道三笠市萱野368
●電話 0126-72-8866
●営業時間 10:00~19:00
●定休日 火曜
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-07-12 18:00 | 空知地方 | Comments(0)

Cafe & Deli ma chi no ki/江別市

2018年6月17日()



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当別町】の【スウェーデンヒルズ公園】で開催された【第35回 夏至祭】に参加してきた後は、【江別市】の「野幌エリア」にある【カフェ&デリ マチノキ】へ行ってきました。初訪問になります。



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市内の人気フレンチレストラン【シェ・キノ】と、人気農場である【町村農場】がコラボし、2016年12月「野幌地区」にオープンさせた【カフェ&デリ マチノキ】。江別生まれの野菜と果物、そして乳製品を使いこだわりの料理を提供するカフェ&デリ。フードメニューはスネ肉をとろとろになるまで煮込んだシチューをはじめ、どこか懐かしいスパゲッティナポリタンなど多数ご用意。【町村農場】のフレッシュな生乳をふんだんに使用したソフトクリームやオリジナルのふわふわスフレなどスイーツも充実。持ち帰りができるデリ商品も多数あり様々な使い方ができるお店なんです(´ω`)


ma chi no ki ランチセット 1200円。

ランチセットの内容は、ひとくち前菜、本日のスープ、メインディッシュ、パン又はライス、ドリンク、ミニデザートの計6品。4種類から選べるメインディッシュは「ハンバーグ チーズデミグラスソース」、パン又はライスは「パン」、ドリンクは「ハーブティー」でオーダー。


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ハーブティー。
シーフードマリネ。

ハーブティーは鮮やかな赤色のローズヒップ。グラスに盛られたひとくち前菜はシーフードマリネ。味も見た目も良いものです。


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ゴボウの冷製クリームスープ。

本日のスープはゴボウを使った冷製スープ。サラサラでゴボウの味が濃く非常に飲みやすいスープでした。


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ハンバーグ チーズデミグラスソース。
パン。

メインディッシュのハンバーグはナイフを入れるとジュワ~っと肉汁が出てくるタイプ。ふわふわ柔らか系で肉の旨みがしっかりしててウマイ(´¬`) デミグラスソースも自分好みのヤツ。付け合わせのグリーンピースの味がキツくちょっと食べるのが困難でした。嫌いじゃないんだけどなぁ。バター香るパンは見た目小さいけど中がびっしりで結構お腹に溜まります。


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アイスクリーム。

最後に出てくるミニデザートはベリー系。濃いめの甘さとベリーの酸味が良く合います。さすがあの有名な【町村農場】のアイスだけあります。


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ポークピカタカレークリームソース。

これは同行者のメインディッシュ。厚めの豚肉にオリジナルのカレークリームソースがかかっているんですが、これがまた美味しいんです。やっぱり付け合わせのグリーンピースはいらない子ww


ディナーのメニュー表がなかったのでなんとも言えませんが、デリコーナーを見る限りランチタイムにはないような一品料理が良い感じでした。ワインなんかも豊富に取り揃えてるっぽいし夜部も楽しめそうなお店でしたねぇ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



Cafe & Deli ma chi no ki
●住所 北海道江別市野幌町57-12 八丁目プラザのっぽ1F
●電話 011-378-6640
●営業時間 11:00~14:00(ランチ) 14:00~16:00(カフェ) 18:00~21:00(ディナー)
●定休日 火曜・年末年始
●駐車場 有り(15台)


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by mocohe23 | 2018-07-01 18:00 | Comments(0)

スコットグリル/札幌市 中央区

2017年8月24日(木)



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この日のランチは札幌市中央区の「駅前通りエリア」にある赤れんがテラスのバルテラス(フードコート)内にある【スコットグリル】でした。初訪問になります。


昭和31年創業の洋食レストランの老舗スコットが平成24年にオープンさせたのが【スコットグリル】。平成26年には【赤れんがテラス】のバルテラスに移転オープン。【スコットグリル】は【スコット】から代々受け継がれる伝統の味をリーズナブルな価格で味わえる。ランチだけではなくディナー時にも、伝統のレシピで作られる熱々のグリル料理や、一品料理、お酒のおつまみなどが味わえる使い勝手の良いお店なんです(´ω`)


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オムカレー 780円。

スコットグリル】の王道であり一番人気のオムカレーをチョイス。ふわとろの玉子、創業当時から変わらない味のこだわりカレー、そして道産の白米、この3種が合わさったときの破壊力は抜群で絶品(´¬`)


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ロコモコプレート 880円。

ライス、目玉焼き、ハンバーグ、サラダ、オニオンリング、焼肉+スープとデザートと色々な種類の食材をワンプレートで味わえるお得な一品。デザートとスープは別盛りだけどw 一品一品味のバランスが良く食べ飽きしない感じ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



スコットグリル
●住所 北海道札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス3F
●電話 011-210-1155
●営業時間 11:00~15:00 17:00~22:30(平日) 11:00~22:30(土日祝)
●定休日 無休
●駐車場 有り(赤れんがテラス)




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by mocohe23 | 2017-12-04 20:00 | 札幌市 中央区 | Comments(0)

レストラン Ribe(登別マリンパークニクス)/登別市

2017年9月9日()



今回は知人のMEG BEAMさんが提供してくれた貴重な食ネタをUPさせて頂きますm(_ _ )m


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この日のMEG BEAMさんがが向ったのは登別市の超人気テーマパーク水族館登別マリンパークニクス。の中にある【レストラン リーベ】。


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北海道でもトップクラスの温泉地【登別市】にある超人気テーマパーク水族館の【登別マリンパークニクス】。その園内にある【レストラン リーベ】はできるだけ地元食材を使用する本格的洋食レストラン。洋食専門のレストランではありますが【登別市】の「新ご当地グルメ」のひとつである「登別閻魔やきそば」といった洋食の枠に捕らわれないメニューなんかも提供している【登別マリンパークニクス】直営のレストランなんです。


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登別閻魔やきそば 950円。

流石というかなんとゆーか、【登別市】に行ってちゃんとご当地グルメを食べて来てくれるあたりが特級グルメ戦士のMEG BEAMさん。閻魔やきそばは道産のモチモチとした食感の小麦、ゴマの風味が効いたピリ辛のタレ、【登別市】やその近郊で生産されている食材を使用し、地産池消を心がけるってのが絶対定義なんですが、【レストラン リーベ】のはイカの一夜干しとバルサミコ酢を加えたオリジナルなんです。初めて食べたとのことですが満足いく美味しさだったようです(=¬=)


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タラとチーズの焼きカレー 990円。


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「いぶりのうまいもん30選」に選出されているという食べる前から美味しいと判明しているメニュー。近海で捕れた真鱈と特製のカレーソースの相性はまさに絶品! ライス・サラダ付きってメニュー表に書いてあるけど、カレーにライスは付き物でしょうw


道内でも有名なテーマパークの【登別マリンパークニクス】。CMもよく放送してるし知名度も抜群なんですが、自分はまだ1度も行った事がありません。今回MEG BEAMさんからココのネタをもらったので、いずれは行ってみたほうが良さそうですねぇ。まぁ、メインの水族館の感想は全く聞いてないけどww


MEG BEAMさん貴重な食ネタの提供ありがとうございましたm(_ _ )m


※記事 モコ平



レストラン Ribe
●住所 北海道登別市登別東町1丁目22番地 登別マリンパークニクス内
●電話 0143-83-3800
●営業時間 10:00~16:00
●定休日 登別マリンパークニクスに準ずる
●駐車場 有り(登別マリンパークニクス)




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by mocohe23 | 2017-09-27 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)

RESTAURANT おーやま/夕張市

2017年7月28日(金)



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この日のランチは夕張市の【JR沼ノ沢駅】に隣接してる【レストラン おーやま】でした。初訪問になります。


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帝国ホテル】で修行したシェフが腕を振るう【レストラン おーやま】。【帝国ホテル】の味をベースにした四季折々のオリジナル料理が堪能できる市内でも屈指の人気レストラン。TVや雑誌などメディアでもお馴染みのお店。


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生姜焼き定食 1380円。


前情報もなくいきなりの入店だったのでお高いレストランだとは知らなく、メニューの中から一番安い定食の生姜焼き定食をチョイスしたんですよねぇ(´д`:) 生姜焼きが分厚くトンテキみたいなボリュームに【帝国ホテル】仕込みのパーフェクトな味が合わさってるんだから高額設定なのもうなづけます。これは稀に見る美味い生姜焼き(´¬`)



ちと自分のような貧乏人には厳しいけど、マジで美味しかったので再訪問してみたいなぁ~とか思ってみたり(´ω`)



ごちそうさまm(_ _ )m



※記事 モコ平




RESTAURANT おーやま
●住所 北海道夕張市沼ノ沢857-1 沼ノ沢駅内
●電話 0123-57-3911
●営業時間 11:00~20:00 
●定休日 月曜
●駐車場 有り





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by mocohe23 | 2017-09-11 18:00 | 空知地方 | Comments(2)