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道の駅 230ルスツ/留寿都村

2018年7月24日(火)



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道の駅 真狩フラワーセンター】の後は、【留寿都村】の国道230号沿いにある【道の駅 230ルスツ】へ行って来ました。もう何度も訪問している道の駅ですね。



「蝦夷富士」と呼ばれる【羊蹄山】を眺望できる絶景地に位置する【道の駅 230ルスツ】。併設する【ルスツふるさと公園】の多目的芝生広場、遊戯広場で思う存分自然と親しむことができる。 また、【農林水産物直売所】では、【留寿都村】でとれた新鮮な野菜を販売している。休日は大勢の人で賑わう人気の道の駅なんです(´ω`)


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道の駅裏手にある【ルスツふるさと公園】。この広大な自然に包まれたロケーションがたまらない(=ω=)


※記事 モコ平



道の駅 230ルスツ
●住所 北海道虻田郡留寿都村字留寿都127番地
●電話 0136-47-2068
●営業時間 9:00~18:00(4~10月) 9:00~17:00(11~3月)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-27 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 真狩フラワーセンター/真狩村

2018年7月24日(火)



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羊蹄山の湧き水】&【湧水の里】で名水を汲んで来た後は、同じく【真狩村】の「光エリア」にある【道の駅 真狩フラワーセンター】へ行って来ました。初訪問ですがブログで扱うのは2回目になります。



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平成9年、花きの生産振興、花をテーマとした観光拠点とすることを目的にオープンした【真狩フラワーセンター】は、4月28日に【道の駅 真狩フラワーセンター】としてリニューアルオープン。【ニセコ町】と【留寿都村】を結ぶ道道岩内洞爺線の中間に位置し、北に【羊蹄山】を望み、約4万㎡の敷地内に、センターハウス、ガラスハウス、円形ハウス、トイレ棟、多目的施設などの施設と、花壇や芝生広場などを配置し、花に囲まれた癒しの空間を提供している。 花にこだわり、鉢花やユリ切り花の販売、加えて、四季折々に、食用ゆり根、馬鈴しょなどの自慢の農産物を販売。また、施設内にはあの演歌界の大御所である「細川たかし」大先生のコーナーは必見(´ω`)


※記事 モコ平



道の駅 真狩フラワーセンター
●住所 北海道虻田郡真狩村字光8番地3
●電話 0136-48-2007
●営業時間 9:00~18:00(4月下旬~10/31) 9:30~16:30(11/1~4月下旬)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-26 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 名水の郷きょうごく ふきだし公園/京極町

2018年7月24日(火)



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道の駅 望羊中山】で軽く新商品を食べてきた後は、【京極町】の「川西エリア」にある【道の駅 名水の郷きょうごく】&【ふきだし公園】へ行って来ました。もう何度目の訪問になるかわかりませんがブログにUPするのは初になります。

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京極町】と【倶知安町】を結ぶ「道道京極倶知安線」に位置し、【ふきだし公園】は環境庁の名水百選に選ばれた「羊蹄のふきだし湧水」があり、名水を求める多くの人々が訪れる。公園内には、名水プラザ、三角ステージ、トイレ棟、販売施設、遊具などの施設や芝生広場などを配置されており、連日多くの観光客で賑わう。付近には温泉やパークゴルフ場、キャンプ場などがあり、非常に集客力の高い道の駅なんです(´ω`)


天気の良い日はホント素敵に過ごせるナイスな公園ですよね。ポリタンクを何個も持って行きましたが、名水の汲めるポイントが駐車場から遠いので別の名水ポイントで汲む事にしました。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 名水の郷きょうごく
●住所 北海道虻田郡京極町字川西45番地1
●電話 0136-42-2292
●営業時間 8:00~18:00(5月~10月) 8:00~17:00(11月~4月)
●定休日 年末年始(12月31日~1月2日)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-23 20:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 望羊中山/喜茂別町

2018年7月24日(火)



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この日は【喜茂別町】の【中山峠】にある【道の駅 望羊中山】へ行って来ました。もう何度目の訪問になるかわからんぐらい来てますね。

年間約400万人の旅行者が訪れるという、【中山峠】の頂上にある【道の駅 望羊中山】。この駅は蝦夷富士とよばれる「羊蹄山」が見える絶好のポイントにあり、天気のいい日には、山頂の残雪と青空とのコントラストがまぶしいほど美しく見える。また、全国的に有名な名物「あげいも」や、「観光トイレ」の素晴らしい設備なども訪れる人々の話題を呼んでおり、長いドライブの疲れを癒す駅として人気が高い道の駅なんです(´ω`)


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チージャ(6個入) 350円。

中山峠】に来たら必ずといっていいほど食べるのが名物の「あげいも」。もちろん「あげいも」を購入するつもりだったのですが、このとき「チージャ」という新商品(?)を見つけてしまったので買ってみる事に。カリカリホクホクに揚がったジャガイモ団子の中にトロトロに溶けたチーズが入った一品。常識的に考えてどう見ても間違いなく美味しいヤツです。あげいもほどのボリュームはないですが、今後コイツが人気商品になる事でしょう。ウメェッ!!(´¬`)


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道の駅 望羊中山】から「羊蹄山」が見える絶好のビュースポット。若干雲に隠れちゃってるけど気にしない。若い時はこのアスパラモニュメントにのぼったりして写真を撮ったなぁww


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 望羊中山
●住所 北海道虻田郡喜茂別町字川上345番地
●電話 0136-33-2671
●営業時間 8:30~17:30
●定休日 無休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-22 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 いわない/岩内町

2018年8月15日(水)



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道の駅 シェルプラザ・港】で小休憩をした後は、【岩内町】の「万代エリア」にある【道の駅 いわない】へ行って来ました。初訪問になります。

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旧【国鉄岩内駅】の跡地につくられた【岩内マリンプラザ】が【道の駅 いわない】に進化。ヨットをイメージしたガイドセンターたら丸館を中心に、木田金次郎美術館や岩内地方文化センター、岩内町のシンボルであるカリヨンモニュメント、噴水など水・光・音をモチーフにした美しい公園などがある。中でも人気を集めるのは、平成6年に完成した【木田金次郎美術館】で、岩内港や岩内山など力強いタッチで描いた作品が約100点収録されている。観光案内所では、岩内町の食事やおみやげ情報はもちろん、後志管内の情報を教えてくれる(´ω`)


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たら丸焼き 130円。

岩内町】のご当地キャラクター「たら丸くん」をモチーフにしたたい焼き系スイーツ。岩内海深層水を使用したという生地は非常に薄く、中には十勝産のあずきで作った餡子がびっしり。焼き立てはさっくさくだが、時間がたつともっちもち食感に。甘すぎないので、自分でも食べられる美味しいヤツです(´¬`)


この日は【道の駅 いわない】の敷地内で何かのイベントが開催されていたんですが、激しい雨のせいでお客さんはほとんどいなかったんですよ。天候が良ければもっと楽しめたと思うんですけど(´Д`;) たら丸くんファンとしては再訪問しないといけない道の駅ですねぇ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 いわない
●住所 北海道岩内郡岩内町字万代47番地4
●電話 0135-63-1155
●営業時間 9:00~18:00(4月~10月) 9:00~17:30(11月~3月)
●定休日 無休(5月~10月)、毎週月曜日(11月~4月) 年末年始(12/31~1/5)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-17 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 シェルプラザ・港/蘭越町

2018年8月15日(水)



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ハセガワストア 七重浜店】でランチ(車中飯)をした後は、【蘭越町】の「港町エリア」にある【道の駅 シェルプラザ・港】へ行って来ました。初訪問になります。

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道の駅 シェルプラザ・港】は、美しい日本海沿いを走る国道229号線沿いに位置し、海岸線でもひときわ目を引く貝の形をイメージしたユニークな【貝の館】に隣接している。物販コーナーでは、山の幸を素材に美味しさを引き出した加工品などお土産を多数販売。また、世界の珍しい貝も販売しており、アクセサリーやインテリアなどにぴったり。人気の高いドライブコースである「追分ソーランライン(国道229号)」上にあるので日本海の心地よい潮風を満喫できる道の駅なんです(´ω`)


道内の市町村で道の駅が2箇所ある町って【蘭越町】と【美瑛町】ぐらい? 今回はコースの都合上【道の駅 シェルプラザ・港】にしか立ち寄れなかったけど、機会があればもうひとつの【道の駅 らんこし・ふるさとの丘】にも行ってみたい。


※記事 モコ平



道の駅 シェルプラザ・港
●住所 北海道磯谷郡蘭越町港町1402番地1
●電話 0136-56-2700
●営業時間 9:00~17:00(通常) 9:00~18:00(GW、お盆期間中7月・8月の土・日・祝)
●定休日 火曜(11月~3月、祝日の場合は翌日) 年末年始
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-16 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

道の駅 なないろななえ/七飯町

2018年8月14日(火)



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道の駅 とようら】を出発した後は、【七飯町】の「峠下エリア(国道5号線沿い)」にある【道の駅 なないろななえ】に行って来ました。初訪問になります。



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2018年3月23日にオープンした【道の駅 なないろななえ】は、道内で121番目のまだ出来立てほやほやな道の駅。解放感のある施設内には、七飯の特産品がもりだくさんの物販スペースをはじめ、数軒の飲食店スペースなどがあり、いろいろなグルメを堪能できる。また、子供用のプレイスペースもあるので子供を遊ばせながら休憩できるのも魅力のひとつ。施設内のバランスも良く、国道5号線沿いという好立地条件も相まって、オープンしてまだ間もない道の駅ですが、連日大勢の人で賑わう人気道の駅なんです(´ω`)


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ガラナフロート 350円。

道の駅直営の【峠下テラス】ブースで購入したガラナシリーズの第2弾であり最新作。道民のソウルドリンクのひとつである「コアップガラナ」の上にガラナ味のソフトクリームが乗ってるんですが、まぁ~こんなの食べる前から美味しいのはわかってました。ガラナソフトは初食だったけど、これもまたウマし(´¬`) それにしても、テレビや雑誌で見るまで【七飯町】でコアップガラナを生産してるとは知らなかった。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 なないろななえ
●住所 北海道亀田郡七飯町字峠下380番2
●電話 0138-86-5195
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 年末年始(11月31日~1月3日)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-08 18:00 | 渡島地方 | Comments(0)

道の駅 とようら/豊浦町

2018年8月14日(火)



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この日は【函館市】を目指す為、夜9時過ぎに【札幌市】を出発。車を走らせる事約3時間半で【豊浦町】の【道の駅 とようら】に到着。2度目の訪問になります。

道の駅 とようら】のある【豊浦町】は「胆振管内」の西端に位置し、南は噴火湾に面した巨石や断崖が並ぶダイナミックな海岸線、北は蝦夷富士羊蹄山を眺望する風光明媚な場所にあります。【道の駅 とようら】は、国道37号と道道97号が合流する地点に位置し、周辺にはいちごの旬の季節になると直売の露店がならびます。施設内では、町内でとれた農水産物やその加工品を販売しています(´ω`)


といっても、深夜だったのでトイレ以外の施設はとっくに閉店。とりあえずここで数時間の仮眠をとり、朝方【函館市】方面を目指します。テイクアウトコーナーに売ってる「ホタテフライ級(バジルマヨ) 」食べたかったなぁw


※記事 モコ平



道の駅 とようら
●住所 北海道虻田郡豊浦町字旭町65番地8
●電話 0142-83-1010
●営業時間 9:00~18:00(5月~10月) 9:00~17:00(11月~4月)
●定休日 水曜(11月~3月)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-07 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)

道の駅 ウトナイ湖/苫小牧市

2018年7月9日(月)



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この日は【苫小牧市】の「植苗エリア」にある【道の駅 ウトナイ湖】へ行ってきました。2度目の訪問になります。


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道の駅 ウトナイ湖】は道央圏の大動脈である国道36号に面し、空の玄関【新千歳空港】、海の玄関【苫小牧フェリーターミナル】に近く、道内はもとより国内外からのアクセスに優れた地域にある。また、【ウトナイ湖】は国指定鳥獣保護区、ラムサール条約の登録湿地であり、【北海道】の豊かな自然を満喫できる最高のロケーションが特徴。また、地元植苗・美沢地区で収穫された新鮮野菜をリーズナブルな価格で販売する【農林海産物直売所】や、【ノーザンホースパーク】直営レストラン【ラポ・ラポラ食堂】、名物「B1とんちゃんの豚まん」や自家製の「ほっきご飯」・とまチョップの大好物「ホッキライスバーガー」など苫小牧のご当地グルメを取り揃えている【テイクアウトコーナー プレジール】などといったグルメや物販の施設も充実している。


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玄関には【苫小牧市】のご当地キャラクター「とまチョップ」の石像が。コイツがまた可愛いんですよねぇ(=ω=)


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やっぱりいました白鳥! さすが野鳥の楽園と言われるだけある。人慣れしてるのか近くに行っても逃げないのよね。


何も食べてないけど、とりあえずごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 ウトナイ湖
●住所 北海道苫小牧市字植苗156番地の30
●電話 0144-58-4137
●営業時間 9:00~19:00(3~10月) 9:00~17:00(11~2月)
●定休日 年末年始(12/31~1/2)
●駐車場 有り



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by mocohe23 | 2018-10-13 18:00 | 胆振地方 | Comments(4)

道の駅 サンフラワー北竜/北竜町

2018年6月24日()



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増毛町】の【遠藤水産 港町市場 増毛店】で買い物をした後は、【北竜町】の「板谷エリア」にある【道の駅 サンフラワー北竜】へ行ってきました。2回目の訪問ですがブログにUPするのは初になります。



国道275号沿いにある【道の駅 サンフラワー北竜】は、二頭の龍が守る門の中にそびえるオランダ風の建物というユニークな外観。この道の駅は温泉保養センターと物産販売、宿泊研修施設を兼ねた施設。 特に温泉は観光客ばかりではなく、地元はもちろん近隣市町村から温泉を楽しみにやってくるという人気ぶり。目玉はもちろん「ひまわり」で、季節には道の駅の裏手に一面のひまわり畑が見えるほか、ひまわりグッズの販売やひまわり湯、ひまわりアイスなど、さまざまな「ひまわり」を満喫することができるんです(´ω`)


道の駅スタンプラリースタンプGET!


※記事 モコ平



道の駅 サンフラワー北竜
●住所 北海道雨竜郡北竜町字板谷163番地2
●電話 0164-34-3321
●営業時間 8:00~22:00(道の駅) 9:30~22:00(温泉)
●営業時間 8:00~21:00(売店) 11:00~20:00(レストラン)
●定休日 無休
●駐車場 有り



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by mocohe23 | 2018-08-10 18:00 | 空知地方 | Comments(2)