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道の駅 なないろななえ/七飯町

2018年8月14日(火)



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道の駅 とようら】を出発した後は、【七飯町】の「峠下エリア(国道5号線沿い)」にある【道の駅 なないろななえ】に行って来ました。初訪問になります。



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2018年3月23日にオープンした【道の駅 なないろななえ】は、道内で121番目のまだ出来立てほやほやな道の駅。解放感のある施設内には、七飯の特産品がもりだくさんの物販スペースをはじめ、数軒の飲食店スペースなどがあり、いろいろなグルメを堪能できる。また、子供用のプレイスペースもあるので子供を遊ばせながら休憩できるのも魅力のひとつ。施設内のバランスも良く、国道5号線沿いという好立地条件も相まって、オープンしてまだ間もない道の駅ですが、連日大勢の人で賑わう人気道の駅なんです(´ω`)


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ガラナフロート 350円。

道の駅直営の【峠下テラス】ブースで購入したガラナシリーズの第2弾であり最新作。道民のソウルドリンクのひとつである「コアップガラナ」の上にガラナ味のソフトクリームが乗ってるんですが、まぁ~こんなの食べる前から美味しいのはわかってました。ガラナソフトは初食だったけど、これもまたウマし(´¬`) それにしても、テレビや雑誌で見るまで【七飯町】でコアップガラナを生産してるとは知らなかった。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 なないろななえ
●住所 北海道亀田郡七飯町字峠下380番2
●電話 0138-86-5195
●営業時間 9:00~18:00
●定休日 年末年始(11月31日~1月3日)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-08 18:00 | 渡島地方 | Comments(0)

道の駅 とようら/豊浦町

2018年8月14日(火)



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この日は【函館市】を目指す為、夜9時過ぎに【札幌市】を出発。車を走らせる事約3時間半で【豊浦町】の【道の駅 とようら】に到着。2度目の訪問になります。

道の駅 とようら】のある【豊浦町】は「胆振管内」の西端に位置し、南は噴火湾に面した巨石や断崖が並ぶダイナミックな海岸線、北は蝦夷富士羊蹄山を眺望する風光明媚な場所にあります。【道の駅 とようら】は、国道37号と道道97号が合流する地点に位置し、周辺にはいちごの旬の季節になると直売の露店がならびます。施設内では、町内でとれた農水産物やその加工品を販売しています(´ω`)


といっても、深夜だったのでトイレ以外の施設はとっくに閉店。とりあえずここで数時間の仮眠をとり、朝方【函館市】方面を目指します。テイクアウトコーナーに売ってる「ホタテフライ級(バジルマヨ) 」食べたかったなぁw


※記事 モコ平



道の駅 とようら
●住所 北海道虻田郡豊浦町字旭町65番地8
●電話 0142-83-1010
●営業時間 9:00~18:00(5月~10月) 9:00~17:00(11月~4月)
●定休日 水曜(11月~3月)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-11-07 18:00 | 胆振地方 | Comments(2)

道の駅 ウトナイ湖/苫小牧市

2018年7月9日(月)



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この日は【苫小牧市】の「植苗エリア」にある【道の駅 ウトナイ湖】へ行ってきました。2度目の訪問になります。


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道の駅 ウトナイ湖】は道央圏の大動脈である国道36号に面し、空の玄関【新千歳空港】、海の玄関【苫小牧フェリーターミナル】に近く、道内はもとより国内外からのアクセスに優れた地域にある。また、【ウトナイ湖】は国指定鳥獣保護区、ラムサール条約の登録湿地であり、【北海道】の豊かな自然を満喫できる最高のロケーションが特徴。また、地元植苗・美沢地区で収穫された新鮮野菜をリーズナブルな価格で販売する【農林海産物直売所】や、【ノーザンホースパーク】直営レストラン【ラポ・ラポラ食堂】、名物「B1とんちゃんの豚まん」や自家製の「ほっきご飯」・とまチョップの大好物「ホッキライスバーガー」など苫小牧のご当地グルメを取り揃えている【テイクアウトコーナー プレジール】などといったグルメや物販の施設も充実している。


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玄関には【苫小牧市】のご当地キャラクター「とまチョップ」の石像が。コイツがまた可愛いんですよねぇ(=ω=)


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やっぱりいました白鳥! さすが野鳥の楽園と言われるだけある。人慣れしてるのか近くに行っても逃げないのよね。


何も食べてないけど、とりあえずごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 ウトナイ湖
●住所 北海道苫小牧市字植苗156番地の30
●電話 0144-58-4137
●営業時間 9:00~19:00(3~10月) 9:00~17:00(11~2月)
●定休日 年末年始(12/31~1/2)
●駐車場 有り



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by mocohe23 | 2018-10-13 18:00 | 胆振地方 | Comments(4)

道の駅 サンフラワー北竜/北竜町

2018年6月24日()



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増毛町】の【遠藤水産 港町市場 増毛店】で買い物をした後は、【北竜町】の「板谷エリア」にある【道の駅 サンフラワー北竜】へ行ってきました。2回目の訪問ですがブログにUPするのは初になります。



国道275号沿いにある【道の駅 サンフラワー北竜】は、二頭の龍が守る門の中にそびえるオランダ風の建物というユニークな外観。この道の駅は温泉保養センターと物産販売、宿泊研修施設を兼ねた施設。 特に温泉は観光客ばかりではなく、地元はもちろん近隣市町村から温泉を楽しみにやってくるという人気ぶり。目玉はもちろん「ひまわり」で、季節には道の駅の裏手に一面のひまわり畑が見えるほか、ひまわりグッズの販売やひまわり湯、ひまわりアイスなど、さまざまな「ひまわり」を満喫することができるんです(´ω`)


道の駅スタンプラリースタンプGET!


※記事 モコ平



道の駅 サンフラワー北竜
●住所 北海道雨竜郡北竜町字板谷163番地2
●電話 0164-34-3321
●営業時間 8:00~22:00(道の駅) 9:30~22:00(温泉)
●営業時間 8:00~21:00(売店) 11:00~20:00(レストラン)
●定休日 無休
●駐車場 有り



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by mocohe23 | 2018-08-10 18:00 | 空知地方 | Comments(2)

道の駅 おびら鰊番屋/小平町

2018年6月24日()



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苫前町】の【道の駅 風W(ふわっと)とままえ】でスタンプをGETした後は、【小平町】にある【道の駅 おびら鰊番屋】へ行ってきました。初訪問になります。



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2015年4月にオープンした【小平町】のランドマーク【道の駅 おびら鰊番屋】。特産品の販売や歴史文化保存展示ホールなどを有している「小平町観光交流センター」、日本海の海の幸が楽しめる食堂が人気の「食材供給施設」、道内屈指の重要文化財「旧花田家番屋」など、様々な施設がある。【苫前町】の【道の駅 風W(ふわっと)とままえ】同様こちらの【道の駅 おびら鰊番屋】も非常に人気の高い道の駅なんです(´ω`)


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小平バーガー 450円。

道の駅内にある【concept caffe ぷろぺら】で購入したご当地バーガー。小平産小麦ルルロッソと道産のバターや卵、牛乳を使用したバンズはふわもち食感。ハンバーグは小平の黒毛和牛100%で旨味が強くジューシィ。【内田農園】のトマトを使った程良い酸味のソースが良いアクセントに。これはウマイ!(´¬`)


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クロックムッシュ 250円。

こちらもほぼ小平産の材料で作られています。中でも地元の海で獲れたホタテを使用したクリームソースが良い感じ。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 おびら鰊番屋
●住所 北海道留萌郡小平町字鬼鹿広富
●電話 0164-56-1828
●営業時間 9:00~18:00(12月~3月まで10:00~17:00) (観光交流センター)
●営業時間 8:00~17:00(5月~10月) 9:00~16:00(11月~4月)(レストラン)
●定休日 無休(観光交流センター) 月曜(レストラン)
●駐車場 有り



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by mocohe23 | 2018-08-08 18:00 | 留萌地方 | Comments(0)

道の駅 風W(ふわっと)とままえ/苫前町

2018年6月24日()



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羽幌町】でグルメや温泉を堪能した次の日の最初の目的地は、【苫前町】にある【道の駅 風W(ふわっと)とままえ】でした。初訪問になります。


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国道232号線沿いに位置する【道の駅 風W(ふわっと)とままえ】のメイン施設である「とままえ温泉ふわっと」はコンクリートの素材を活かした壁とドーム球場を思わせる白い屋根が特徴で、温泉、露天風呂、レストラン、ラウンジ、特産品売店やB&G温水プールなどさまざまな施設がある。ラウンジや露店風呂からは日本海に浮かぶ【天売島】・【焼尻島】も一望することができ、心も体もリラックスできる。隣接する夕陽ヶ丘オートキャンプ場、ホワイトビーチ、未来港公園は家族連れにはとても人気のアウトドアスポット。道内外の車中泊キャンパーから絶大な支持を得ているS級道の駅なんです(´ω`)


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無料の足湯があったので足を突っ込んでみたけど丁度良い湯加減で気持ち良かった(=ω=) 熱めと温めが同じぐらいの温度で差がなかったけどw


道の駅スタンプラリースタンプGET!


※記事 モコ平



道の駅 風W(ふわっと)とままえ
●住所 北海道苫前郡苫前町字苫前119番地1
●電話 0164-64-2810
●営業時間 7:00~22:00(道の駅) 11:30~15:00 17:00~21:00(レストラン)
●定休日 無休
●駐車場 有り



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by mocohe23 | 2018-08-07 18:00 | 留萌地方 | Comments(0)

道の駅 ほっと・はぼろ/羽幌町

2018年6月23日()



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第8回 はぼろ甘エビまつり】で飲み食いした後は、【道の駅 ほっと・はぼろ】へ行ってきました。初訪問になります。



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国道232号沿いに有り、通称「オロロンライン」の中継点にもなっている【道の駅 ほっと・はぼろ】。メイン施設「はぼろ温泉サンセットプラザ」は真っ白な豪華客船をイメージし、天然温泉大浴場・露天風呂・屋外プールや地元特産品を扱う物産店などの施設があり、また7階展望ラウンジからは、天売島、焼尻島など日本海が一望でき、心も体もリラックスできる。隣接する「はぼろバラ園」では、珍しい北方系バラなどが咲き誇り、「北海道海鳥センター」では、天売島の海鳥のことが全てわかる展示室や研究施設がある。「物産店」では特産品の甘エビ(地方発送)や数々のお土産品がそろい、レストラン「二島物語」では、新鮮な海の幸、山の幸を使って、和洋中と豊富なメニューが味わえる。非常に使い勝手の良い人気道の駅なんです(´ω`)


この日は気温が低く、イベント会場が若干寒かったので道の駅内の温泉で温まりました。まぁ、当然温泉の画像はないですけどw 説明文にも書いてあるけど、ホント使い勝手の良い道の駅だったので機会があれば再訪問したいです。


ごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 ほっと・はぼろ
●住所 北海道苫前郡羽幌町北3条1丁目
●電話 0164-62-3800
●営業時間 7:00~22:00(売店) 11:30~15:00 17:30~21:00(レストラン)
●定休日 無休
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-08-05 18:00 | 留萌地方 | Comments(0)

道の駅 あかいがわ/赤井川村

2018年5月24日(木)



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積丹町】の【神威岬】で絶景を堪能してきた後は、【赤井川村】にある【道の駅 あかいがわ】へ行ってきました。初訪問でしたがブログにUPするのは2度目になります。



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道の駅 あかいがわ】は平成27年4月に登録された道内でも比較的新しい部類の道の駅。札幌圏とニセコ道南エリアを結ぶ国道393号(メープル街道393)の中間に位置しており、明治の時代から昭和初期にかけて官設の駅逓所が置かれていた場所で、今も昔も交通の要衝となっている。村初のパン屋や農産物直売所、お土産、テイクアウトコーナーなど施設内は非常に充実。休日平日問わず多くの人が訪れる人気の道の駅なんです(´ω`)


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道の駅の裏にいたのは… トッ、トーマス!?Σ(ΦДΦ;) いや、人違い(汽車違い)かww


道の駅スタンプGET!m(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 あかいがわ
●住所 北海道余市郡赤井川村字都190番地16
●電話 0135-34-6699
●営業時間 8:30~19:00(5月~9月) 9:00~17:00(10月~4月)
●定休日 第1、第3水曜(10月~4月)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-07-30 18:00 | 後志地方 | Comments(0)

道の駅 スペース・アップルよいち/余市町

2018年5月24日(木)



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この日は【余市町】の「黒川エリア」にある【道の駅 スペース・アップルよいち】に行ってきました。初訪問ではないですがブログにUPするのは初になります。


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道の駅 スペース・アップルよいち】は、国道229号と国道5号の分岐点にほど近い余市川河畔、国道229号沿いにあり、余市宇宙記念館「スペース童夢」や農産品直売所、無料体験コーナーなど、楽しさ満点の道の駅。宇宙記念館では郷土出身で日本人初の科学者宇宙飛行士「毛利衛」さんの業績を紹介。さらに、CGドーム映像で星空がご覧いただける「デジタルプラネタリウム」や3Dシアター「2041年太陽系ミッション」など大人から子供まで楽しめる。ショップでは10種類以上の「宇宙食」などが手に入るほか、地元水産加工品、農産品をはじめ「フルーツのまち余市」ならではの旬の味覚を提供。フルーツやワインを使用したこだわりの手作りアイスクリームやアップルパイも大好評の道の駅なんです(´ω`)


かなり久しぶりの再訪問でしたがあらためて見ると【道の駅 スペース・アップルよいち】は市街地にあるので、酒好きの自分にとってはもってこいの車中泊スポットっぽいですねぇ。これはいずれ余市の酒場で飲んだくれる日が来そう。


道の駅スタンプごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 スペース・アップルよいち
●住所 北海道余市郡余市町黒川町6丁目4番地1
●電話 0135-22-1515
●営業時間 9:00~17:00(スープがなくなり次第閉店)
●定休日 月曜(余市宇宙記念館・ミュージアムショップ) 無休(売店)
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-07-27 18:00 | 後志地方 | Comments(2)

道の駅 スタープラザ芦別/芦別市

2018年6月1日(金)



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富良野市】の【菓子工房 フラノデリス】で美味しいパンケーキを食べてきた後は、【芦別市】の「北4条エリア」にある【道の駅 スタープラザ芦別】へ行ってきました。もう何度も訪問してるけどブログにUPするのは初だったような?



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道の駅 スタープラザ芦別】は、国道452号(国道38号バイパス)沿いに位置し、道の駅内にある芦別市観光物産センター1階には、ビデオで市内の見どころ、イベント等を紹介する観光案内所、特産物等の販売コーナーがあり、豆腐等の加工体験ができる農産物がある。2階のレストランでは、空知川を見ながら食事を楽しむことも。さらに、駐車場の公衆トイレは「星の降る里」らしく星をかたどったユニークなものとなっているんだとか(´ω`)


2階のレストラン【ラ・フルール】で芦別名物の「ガタタン」を食べようかと思って寄ってみたんですが、ここのレストランって「ガタタンラーメン」とか派生系はあるけどノーマルな「ガタタン」は扱ってないんですねぇ(´Д`;) なので道の駅スタンプラリーのスタンプだけ押して帰ってくるってゆーねw


スタンプごちそうさまm(_ _ )m


※記事 モコ平



道の駅 スタープラザ芦別
●住所 北海道芦別市北4条東1丁目1番地
●電話 0124-23-1437
●営業時間 9:00~19:00(5月~10月) 9:00~18:00(11月~4月)
●定休日 年末年始
●駐車場 有り


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by mocohe23 | 2018-06-04 18:00 | 空知地方 | Comments(2)